MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

LT広布号に関する記事

表示順:
秋の大原沖は例に漏れず、浅場で中小型の数釣りが期待できる時期。水深20m前後のポイントで、条件がそろえばキロ前後ぐらいまでのサイズをトップ2桁釣果も珍しくない。中小型がメインになるが、状況次第では大型のヒットもあるのだ。
更新: 2018-08-13 01:09:58 公開: 2018-08-01 12:00:00
ひとつテンヤマダイが盛んな外房・大原沖も、すでに秋の好シーズンに突入している。秋は中小型マダイの数釣りが楽しめるシーズンであるが、今シーズンは例年になく大型マダイのヒットが目立っている。
更新: 2018-08-03 01:04:55 公開: 2018-07-27 09:00:00
秋のマダイ釣りは、中小型の数釣りが楽しめるシーズン。外房・大原沖のひとつテンヤマダイも8月に入ると水深10〜20mの浅場で中小型主体に数釣れる日が多くなっている。そして、それに大ダイ、中ダイがまじっているのだ。
更新: 2018-07-23 01:03:50 公開: 2018-07-14 09:00:00
大原沖のテンヤマダイはイワシの群れの接岸により、イワシを追っているマダイを狙えるシーズンに入っている。
更新: 2018-02-16 01:52:59 公開: 2018-02-04 23:00:00
大原沖のテンヤマダイは、8月から水深が浅い場所で釣れている。水深10m台の場所から、さらに浅い10m未満の場所も狙っている。中小型主体に掛かっているが、ときに大ダイもまじっている。数はいい日にはトップ10匹前後を記録するときもあるのだ。
更新: 2017-12-20 06:47:57 公開: 2017-09-03 23:00:00

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸船宿一覧
つり丸定期購読