MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

龍鳳丸に関する記事

龍鳳丸に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

表示順:
福(フグ)を釣って、めでたい(タイ)! そんな縁起の良いリレー船がある。飯岡港「龍鳳丸」のショウサイフグ&テンヤマダイのリレー船だ。
更新: 2019-01-11 00:55:19
飯岡沖では、夏のショウサイフグが連日好調だ。狙うポイントは水深20m前後。道具もシンプルなため、ビギナーでも手軽に楽しむことができる。
更新: 2018-08-01 00:56:57
今年の飯岡沖はショウサイフグの魚影が濃く、飯岡港「龍鳳丸」では好釣果が続いている。
更新: 2018-07-09 01:04:25
「震災の後からシロギスの姿が消えましたが、仲間の船が試し釣りを行なったところ、まずまずの釣果が出ました。6年ぶりの復活です」と話してくれたのは、飯岡港「龍鳳丸」の佐藤純基船長。
更新: 2018-07-06 00:57:10
今シーズンも飯岡沖で「追っかけアジ」の季節がやってきた。飯岡「龍鳳丸」では、希望でアジとショウサイフグのリレー釣りで出船している。
更新: 2018-05-11 08:12:02
数年ほど前から、ハナダイ、ヒラメなどと並び、飯岡の看板釣りものとなっているホウボウ。例年では節分の頃になると乗っ込みが始まる飯岡のホウボウは、数型そして食味も折り紙つきの釣りものだ。2月12日、飯岡港「龍鳳丸」を取材した。
更新: 2018-02-20 02:54:26
捕らぬ狸は重々承知だが、今回ばかりは釣行後の計算をした。人にあげても喜ばれるし、冷凍保存も利くから自家消費もよし、の狙いは飯岡沖のショウサイフグ。ほぼ連日制限尾数の80匹をクリアしている。モチベーション激高で、向かった先は飯岡港の「龍鳳丸」だ。
更新: 2017-12-20 06:47:57
大型船が並ぶ飯岡港より出船した。初めて挑戦するカットウ釣りで、アオヤギをエサに、2本のカットウバリでエサ取り名人のフグを迎え撃つ。ズシッと手応えを感じさせるフグは水を吸い込み、プッ、プク、プーと膨らんだ。フグの姿を見ると、思わず頬が緩み、福々しい顔になる。
更新: 2017-12-20 06:47:57

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸船宿一覧
つり丸定期購読