MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

庄治郎丸に関する記事

表示順:
ライト五目仕掛けは、全長2.5〜3m、ハリ数3〜4本のウイリー仕掛け。「庄治郎丸」オリジナル仕掛けは3本バリで、先端は空バリとなっている。空バリにはオキアミを付ける。ハリスは一般的には2〜3号だ。
更新: 2019-01-15 06:45:47 公開: 2019-01-17 03:00:00
竿はライトタックル用の汎用竿が人気だ。7対3〜8対2の先調子がオススメ。これよりも軟らかい調子の竿は、仕掛けの操作が難しくなり、また小さなアタリがわかりにくくなるのでオススメではない。長さは1.7〜2.2mぐらいが扱いやすいだろう。
更新: 2018-12-03 01:11:54 公開: 2018-11-18 03:00:00
冬の本格シーズンを迎え、相模湾エリアのアマダイが好調だ。アマダイ狙いで出船している平塚港「庄治郎丸」では、トップ2ケタ釣果も珍しくなく、40㎝オーバーの良型もコンスタントに釣れている。さらに50㎝オーバーの良型もけっこう上がっているのだ。
更新: 2018-10-12 02:23:20 公開: 2018-10-19 22:00:00
7月下旬になっても梅雨が明けない関東地方だが、相模湾は真夏のターゲットで盛り上がっている。シイラだ。
更新: 2018-07-06 08:14:12 公開: 2018-06-29 22:00:00
不安定が定番のシーズン初期のシイラゲーム。しかし、嬉しいことに今期はシーズン初期から安定感がある。「うちでは5月の終わりから出船を始めました。多少は上下するけど、シイラの数は多い。楽しんでもらえると思いますよ」と話す、平塚港「庄治郎丸」でシイラ船を担当する、世古勇次郎船長。
更新: 2018-06-26 01:04:53 公開: 2018-06-18 11:00:00
今年の梅雨は雨がドカッと降ったかと思うと数日晴天が続く、というのを繰り返している。取材はそんな晴天が続いた日だった。シイラの活性はこの時期にしては高く、トップウォータープラグに猛然と襲いかかる姿が多数!! こうなると、相模湾のシイラは本格シーズン到来! と言っていいだろう。
更新: 2018-06-08 04:01:06 公開: 2018-06-01 11:00:00
ライトタックル&ウイリー仕掛けで、その季節に釣れるいろいろな魚を手軽に狙ってしまおう! というのが、この「庄治郎丸」の「ライト五目」だ。五目というだけあって、春はアジを主体に、マダイ、クロダイ、イシダイ、ハナダイ、サバなど、とにかくいろいろな魚が釣れるのがこの釣りの大きな魅力だ。
更新: 2018-12-12 06:24:06 公開: 2018-04-04 22:00:00
相模湾中央エリアのポイントは、茅ヶ崎の烏帽子沖から、東は江の島、葉山、亀城根周辺までで、西は大磯、二宮など西湘方面と、ほぼ相模湾の東から西までと大変広い。そのなかでも、4月上旬現在、最も好調なのが烏帽子から江の島にかけての一帯だろう。
更新: 2018-03-25 19:53:27 公開: 2018-03-12 03:00:00
今年も1月下旬に相模湾を中心にマルイカが乗り出した。これから夏場までの約半年の間、ファンにとってはたまらない季節となる。
更新: 2018-02-27 23:41:20 公開: 2018-02-16 02:00:00
もはやこの時期の相模湾人気ナンバーワンターゲットと言っても過言ではないほどの地位を確立したアマダイ釣り。「庄治郎丸」では平日でも2隻出しが珍しくないほど人気だ。今回、取材にご協力いただいたのは、神奈川・平塚港「庄治郎丸」。
更新: 2018-12-12 06:51:30 公開: 2017-11-17 02:00:00

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸船宿一覧
つり丸定期購読