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北龍丸に関する記事

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北龍丸の詳細情報。出船場所、電話番号、紹介、写真などを紹介。
日本海はケンサキイカの季節に突入中。今回は、石川・金沢港の「北龍丸」&新潟・直江津港「第二八坂丸」の釣果情報とともに、釣り方の主流「メタルスッテ」基本タックル&基本釣法を詳しく解説する。
「11月から3月までここ富山湾内で出船してます。うちの看板は高級根魚であるアカムツ、アマダイ、オニカサゴの3種。そのうち2種または3種のリレー釣りをメインに出船してます。」と、「北龍丸」の安藤船長。
初公開! 10mロングハリス使用のコマセ釣りで秋ダイをキャッチ! 定番メニューはオモリ60号LT泳がせで楽しむヒラメ&根魚。
真夏の日本海。暑いのはしょうがないが昼の釣り物が意外と少ない。「うちは昼の釣りもメインにしてます。夜もやってますけど、ショート便のみ。これから秋までは、ライト泳がせが看板釣り物です」と話す、金沢「北龍丸」の安藤岳志船長。
夜アカイカゲームのパイオニアの一人である金沢港「北龍丸」の安藤岳志船長は、19時出船、23時帰港のショートタイムイカメタルゲーム乗合船をウリにしている。
これから真夏を迎える日本海。春や秋と異なり、昼の釣り物が少なくなるシーズンだ。しかし、小アジなどの生きエサさえ手に入れば、比較的近場でヒラメなどのフィッシュイーターたちの泳がせ釣りが楽しめる。今回、取材にご協力いただいたのは、石川・金沢港「北龍丸」。
日本海は大荒れの季節だ。だが、富山湾内はちょっと様子が違う。季節風である西風を能登半島がさえぎり、なんと寒さはともかくとして、高出船率で冬絶品ターゲットが狙える。まさに、北陸の救世主的な釣り場なのだ。
石川県金沢沖で丸一日釣りを楽しむことができる「北龍丸」。船はフル装備最新鋭の遊漁船。昼はライト泳がせでヒラメ&キジハタを。夜は大ブレイク中のひとつスッテ&バーチカルエギングでアカイカ釣り。朝から晩まで最先端のライトゲームで遊べるのだ。

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