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沖右ヱ門丸に関する記事

沖右ヱ門丸に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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相模湾は港を出て15分も走れば水深数百mの急深な地形。ほんのわずかな距離に浅場から深場までの様々な魚が密集しており、五目釣りにうってつけのポイント!釣れた魚全てが本命で何が釣れるか楽しみも多いぞ。
更新: 2019-04-28 07:00:00
お手軽に色々な魚が釣れて人気のLT五目。「沖右ヱ門丸」さんは通年LT五目をやっており、その時に釣れている魚をメインに釣行。1月に釣行した時はイシダイがメインで今回はイナダ。前日の釣果も悪くないので期待大。
更新: 2019-01-08 01:05:05
難しい反面、手軽に挑戦できるとあって、この時期人気なのがカワハギだ。さらに、珍味のキモも大きくなって、食のほうでも楽しめるのだ。
更新: 2018-12-10 01:01:04
本格シーズンを迎えたとは言え水温はまだ温かい。いくらコマセを使わないといってもエサ取りの動きは活発だ。そこで重要となってくるのがタックル選びとなる。 「エサ取りの微妙なアタリを捉えることができる穂先感度の良いロッドが有利になるよね。付けエサが食われているのがわからないまま誘っていても本命には出会えないから」と船長。
更新: 2018-11-02 01:07:16
餌木シャクリのアオリイカ釣りでは、1.2〜1.5mのショートロッドと2.4〜3mぐらいのロングロッドが使われる。ショートでもロングでも、どちらでもOKだが、近年はロングロッドが主流だ。
更新: 2018-10-23 01:01:21
相模湾のコマセキハダ・カツオ船において、すっかり定着した「エビング」。ジギングでもなく、キャスティングでもない、まさに第三のルアーゲームだ。このエビングの強みは、キハダやカツオがボイルしていない状況や、すっかりコマセに着いてしまった状況でもヒットが期待できること。
更新: 2018-09-18 00:51:13
相模湾のコマセ釣りにおけるキハダ&カツオ釣りは、8月からスタートしている。今シーズンの解禁初日は、カツオの好釣で開幕した。2〜4㎏のサイズが主体で、トップで5〜10本を記録する船が多かった。その後も好釣果に沸く日が多く、クーラー満タン釣れすぎ早揚がりとなる日もあった。
更新: 2018-07-24 01:06:04
湘南のシンボル烏帽子岩。そのホンのちょっと沖では多彩なゲストを従えてマダイを狙うことができる。5月下旬現在良型マダイはちょっと休憩モード? といった感じだが、600g~1㎏サイズが釣れている。
更新: 2018-06-04 08:47:38
3月中旬すぎからカサゴ乗合を開始した茅ヶ崎「沖右ヱ門丸」。シーズン初期の当宿のカサゴ釣りでは、大型が狙えるのが魅力のひとつだ。30㎝を超えれば、十分に大型といえるカサゴ。しかし、「沖右ヱ門丸」が狙う茅ヶ崎沖では、30㎝どころか40㎝超えるサイズの可能性もあるのだ。今シーズンは、43㎝と41㎝が取り込まれているのだ。
更新: 2018-04-01 18:04:34
ゴールデンウイークに仲間や家族と気軽にできる釣りをお探しのあなたには、相模湾のライトタックルウイリー五目がおすすめだ。ライトロッドに小型両軸リールという軽量なタックルはビギナーでも扱いやすく、釣りやすい。さらにライトタックルなら魚の引き味もダイレクトで、1匹の魚を釣るヨロコビも大きい。
更新: 2018-03-18 10:32:16

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