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サバに関する記事

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東京湾LTアジが好調キープ。当日は八景沖〜野島沖を狙った。水深10m台〜20m台という浅場。コマセが効きだすと、どちらの釣り場でもコンスタントにアタりトップ28匹。慣れた人は、ほとんどが25匹前後だった。
内房・富浦沖のタイ五目が絶好調!水深35mほどの浅場で多彩な魚を狙う五目釣りで、マダイ、ハナダイ、イナダ、大アジと美味しい魚ばかり釣れ上がる。LTタックルでも十分楽しめるのでおすすめだ。
東京湾口 剣崎沖のアマダイ。西沖から南沖とポイントは広範囲。現在の水深は80m~100m。臼井美船長は風向きと潮向きを読みながら、丁寧に船を流し、アマダイが固まっている場所を探っていく。
大人気の相模湾ライトルアー乗合。江の島から出港する「島きち丸」では40mより上を探る指示の、バーチカルジギングがメイン!これから夏本番を迎え、メインのサバからワカシ、イナダへとスイッチしていく。
サバなんて!そんな偏見もいまは昔。手頃な乗船料金、穏やかな湾内の近場を中心に短時間出船で楽しめて、家族やカップルから熱い支持を受けている。またサバを中心としたエモノの2枚おろしサービスまで受けられる。
相模湾のライトルアーが始まった!低価格で短時間、大人も子供もみんなで手軽にルアーフィッシングが楽しめるとあって大人気だ。ターゲットはサバをメインに、そのときに釣れる魚。高い確率でお土産確保可能だ。
東京湾・鴨居沖〜久里浜沖では、水温が下がるこの時期でもかなりいいサイズのアジが釣れる。いつが旬だかわからないぐらいに脂の乗りは最高だ。さらに、40㎝オーバーのマサバも多く、こちらもまた脂が乗り乗りだ。
外房勝浦~鴨川周辺は、様々な魚種をリレーで狙う船宿が多い。勝浦港の「勝丸」もそのひとつで、目下のメニューはフラッシャーサビキで寒サバを釣り、その後はスルメイカを狙う。クーラー満タン率も高いのも魅力。
サバとイカのリレー釣りは勝浦沖の人気メニューだが、特に真冬の寒サバとヤリイカは人気が高い。その理由は言うまでもなく美味しい時期にあたるから!このグルメリレーで出船しているのは勝浦川津港の「不動丸」だ。
使用するFサビキ仕掛けは、外房用の一般的なものでOKだと陽平船長。推奨しているのは、先糸および幹糸が6号(フロロカーボン・以下同)でエダスが4号の8本バリ。枝長13㎝で幹間80㎝の全長7.2m。ハリは丸セイゴ13号にピンクとホワイトのフラッシャーが交互に巻かれているものとなる。

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