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山天丸釣船店に関する記事

山天丸釣船店に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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道糸の先にオモリを装着したテンビンをつなぎ、その先に仕掛けをつなぐ。アマダイ仕掛けはハリス3号、全長2〜2.2mの2本バリが標準仕様。ハリはチヌバリの3〜4号。
更新: 2018-10-02 01:00:39
本格シーズンを迎えた東京湾のカワハギ釣り。これからは水温が下がるにつれてカワハギの群れが固まりだし、それでいて厳寒期ほどの低水温ではないので釣りやすく、大型の確率も高くなる時期。さらに、キモも大きくなってきたので食味もアップ。熱いカワハギシーズンの到来だ。
更新: 2018-09-18 00:51:12
久比里出船のアマダイ釣りが早くも開幕した! 久比里「山天丸釣船店」のアマダイ船は、8月23日の開幕初日にトップが7匹。16名中15名が本命を釣る好釣果を叩き出した。またそのサイズも中型が主体で、48㎝、43㎝というビッグサイズも飛び出した。これが、悪天候による長い中断があっての釣果だというからビックリだ!
更新: 2018-07-30 01:02:30
8月から開幕している東京湾口・剣崎沖のカワハギ。夏〜初秋はカワハギが広範囲に散らばって拾い釣りの状況が続く。それでもいい日にはトップ15枚前後を記録し、20枚超す日もある。
更新: 2018-07-23 01:04:53
「小型のキスを狙えば、もっと数が出るんでしょうけど、良型に的を絞ってポイントを流しますから」と、話すのは久比里「やまてん丸」の臼井弘船長。そう、臼井船長が得意とする久里浜沖をメインとしたシロギス釣りは、ジャンボサイズが看板だ。
更新: 2018-06-28 00:59:42
肝もたっぷり入って、いよいよカワハギのベストシーズンがやってきた。今回取材した竹岡沖は、海底が比較的平坦な砂地メインで、所々に根が点在している。水深は10~20mと浅く、根掛かりが少ないので初心者も釣りやすいのが特徴だ。カワハギのストック量も多く、トップ40~50枚という釣果は珍しくない。
更新: 2017-12-20 06:47:57
奥深く、エキスパートたちがさまざまな技を駆使して競い合うテクニカルな釣りのイメージが強いカワハギ釣りだが、じつは初心者でも簡単に楽しめる釣り物。仕掛けはシンプル、オモリもあまり重くないもので魚の引きをダイレクトに楽しむことができる。むしろ釣り自体初心者の方が初めて船釣りをするときの釣り物におススメしたいくらいなのだ。
更新: 2017-12-20 06:47:57
8月の解禁以来、好調な釣果に湧く剣崎沖。とくにサイズに関しては、30㎝前後のデカハギまじりで大型が多数取り込まれている。
更新: 2017-12-20 06:47:57

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