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義和丸に関する記事

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東京湾の夏タチウオが好調さをキープして、ファンを大いに楽しませてくれている。「今年も安定していますね。多少の上下はありますが、全体的に反応も多くて釣りやすいですよ」とは、横須賀・新安浦港「義和丸」の村上義人船長。
更新: 2018-09-03 01:03:52 公開: 2018-08-19 03:00:00
今シーズンの夏タチは6月初旬にスタートとかなり早く釣れだした。その後は多少はムラがあるものの、概ね好調と言えるだろう。
更新: 2018-07-17 01:04:18 公開: 2018-07-08 11:00:00
東京湾の夏タチウオが、今年も楽しめそうだ。開幕してから釣果のアップダウンが激しかったが、このところ安定傾向にあるようだ。
更新: 2018-07-02 01:07:38 公開: 2018-06-23 21:00:00
昨年来ずぅーっと好調続きだった東京湾猿島沖のアジだが、3月に入ってペースダウン。ほぼ周年猿島沖を狙う新安浦港の「義和丸」でも、他エリアでの釣りを余儀なくされていた。ようやく4月中旬になって復活の兆しが出始め、猿島沖の30m前後の浅場で食い出したと聞き釣行した。
更新: 2018-05-28 00:57:21 公開: 2018-05-22 03:00:00
3月になると猿島周りのメバル釣りが解禁となる。このメバルを魚皮サビキと呼ばれる独特の仕掛けで狙うのが地元新安浦港の釣り船だ。
更新: 2018-03-12 12:11:56 公開: 2018-03-02 11:00:00
3月1日に開幕した猿島沖のメバルが抜群の魚影の濃さをみせている。新安浦港の「義和丸」では、初日にトップ62匹、定休日を挟んで3日めはトップ66匹と、半日釣りでこの数はまさに絶好調の釣れっぷりだ。
更新: 2018-02-27 23:41:15 公開: 2018-02-15 08:00:00
今回、取材にご協力いただいたのは、神奈川・新安浦港「義和丸」。いよいよ観音崎沖の80~90mラインでタチウオが始まった。この秋から冬にかけてのタチウオ釣りの魅力は、数こそ夏の浅場の釣りには及ばないものの、なんといってもサイズがいいこと。脂がたっぷりと乗った良&大型がターゲットだ。
更新: 2018-12-12 05:15:32 公開: 2017-09-14 02:00:00

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