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長崎屋に関する記事

長崎屋に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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東京湾では、2月1日からバル釣りが開幕!本牧港「長崎屋」では、2月から「エビメバル」と呼ばれるエサで狙うメバル釣りをスタート!小林名人の追い食いテクニックを参考にチャレンジしてみよう!
2月に開幕する東京湾のメバル釣りは、胴付き仕掛けにエビエサの組み合わせで狙う「エビメバル」が人気。アタリが明確で、小気味よい引きが魅力だ。さあ、早春の海に繰り出そう!
今シーズン好調な東京湾のマダコ。年末が近づいても数、型ともに好調維持。本牧の「長崎屋」は、毎年師走になると正月用のマダコを求める釣り人で賑わう。そのマダコ釣りスタイルの特徴を紹介しよう。
お正月用の食材として、欠かせないマダコ!東京湾では夏場から子ダコの湧きが良く、爆釣が継続!現在も2〜3㎏の良型まじりで、トップ6、7杯~ツ抜けすることも。東京湾のマダコ釣りは今がチャンスだ!
長崎屋の詳細情報。出船場所、電話番号、紹介、写真などを紹介。
本牧港「長崎屋」では、連日シロギスが好釣果を記録。取材日は開始から常連さんが怒涛の勢いで数を伸ばし、トップは2本竿の274匹。12人中、7人が束釣り達成。富津沖は水深4~5m浅場で釣りやすいのが魅力。
女性やファミリーに! 誰でも手軽に楽しめる釣り物の代表的存在のシロギス。本牧沖〜中ノ瀬では、浅場で良型主体の好釣果が期待できる時期に突入した! シマノインストラクター・飯田さんが挑戦!果たして釣果は?
6月から開幕している「長崎屋」のマダコ釣り。開幕から好釣果を記録しその後も好釣果を記録している。取材は開幕初日。コンスタントにアタるマダコを見て長崎船長は「しばらくは楽しめそうですよ」と話した。
東京湾のシーバスが春のベストシーズンに突入! 例年3月頃はトップ100本以上という釣果も記録されるほど。70㎝オーバーはもちろん、80㎝オーバーや90cmも。釣り方はジギング。初心者や女性や子供も手軽に楽しめるので、ルアーの入門にも最適!!
2月から開幕するターゲットといえばメバル! 東京湾では2月からモエビをエサにして狙う「エビメバル」が開幕している。取材は本牧港「長崎屋」で開幕初日に敢行。当日は北風が強いなかでの出船だったが、どのポイントにもメバルの反応がバッチリ!!
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