MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

真成丸に関する記事

表示順:
沼津沖の夜タチウオ釣りは、ほぼ周年楽しめることで知られる。アンカーを打ってのカカリ釣りだ。波静かな湾内独特雰囲気のなか、船の灯りで水面近くまで浮いてくるタチウオを狙うのが特徴である。
公開: 2018-12-21 22:00:00
仕掛けは、オモリ60〜80号、テンビンを介しハリス10号2mの先にタチウオ専フックを装着するといういたってシンプルなもの。タチウオにこだわる、静浦港「真成丸」の高橋判船長は、ハリはハモ16号を使い、数㎝ほどワイヤーを接続。それにハリスをつないでいる。
公開: 2018-10-17 03:00:00
駿河湾の最奥部の沼津沖はマダイの数は実に豊富だ。マダイの放流事業も行われており、それが成功しているエリアでもある。湾内のため、凪ぎの日が多く、出船率の高さも魅力のひとつだ。しかも、午前と午後の2便制なので、朝イチと夕マヅメのゴールデンタイムを狙えるのもうれしい。
公開: 2018-05-05 22:00:00
駿河湾最奥部沼津の内浦湾も乗っ込みマダイシーズンに突入中だ。今シーズンは、広範囲にマダイが回遊しているので、各船深場から浅場まで、攻めるポイントはさまざまだ。
公開: 2018-04-04 11:00:00
駿河湾奥部の千本浜前でタチウオが依然好調に釣れているという。それを確かめに行って来た。
公開: 2018-02-24 08:00:00
沼津沖のタチウオが11月末ごろからコンスタントに数釣れている。なんといってもここの魅力は、タナが浅いこと。当たりダナは深くても40m。例年、年末頃から地元でジンドウイカといわれるケンサキイカの仔イカが表層付近を群れて泳ぐため、それを捕食するためにタチウオも浮く。水深10m以浅、もしくは水面直下でヒットすることもザラだ。
公開: 2018-01-08 23:00:00
8月の駿河湾は、コマセのカツオとルアーのキハダで盛り上がった。しかし、どちらも群れは見えるが神出鬼没。駿河湾の中央部を中心に回遊していたカツオとキハダの群れが、9月以降秋が深まるにつれさらに湾奥に回遊してくることを期待したい。
公開: 2017-09-02 23:00:00
血液沸騰、アドレナリン出まくり、今年の駿河湾は激熱だ! 難しく考えずにまずはチャレンジ、コツさえおさえればカツオ釣りは案外カンタンだ。
公開: 2017-08-22 08:00:00

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸船宿一覧
つり丸定期購読