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吉明丸に関する記事

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吉明丸の詳細情報。出船場所、電話番号、紹介、写真などを紹介。
東京湾の走水沖は速い潮に揉まれて美味な大アジが育つ海。そこで40㎝超の瀬付きアジを狙って出船しているのが、走水港「吉明丸」11月はベストシーズン。魚屋には出回らない特別な大アジを釣りに出かけよう。
いよいよ夏本番。走水沖ではブランドの夏アジが絶好調!連日30cm前後のジャンボサイズ主体に、束釣り(100匹)を達成して早揚がりもある。別格な美味!走水沖のビシアジは初心者やファミリーにもオススメだ。
今シーズンは各地でマルイカの感触がすこぶるいい!注目ポイントの一つ、東京湾・久里浜沖でも上々のスタートを切っている。「今年は反応は多いですね。群れは多いと思います」とは、走水港「吉明丸」の鈴木船長。
東京湾の美味しいターゲットといえば、アジが代表的だ。なかでも走水沖のアジは以前から食味がいいという評判だ。速い潮が流れる環境下で育つ影響なのか、幅が広く見るからに美味しそうなアジが釣れるのだ。
「吉明丸」の船上では、35㎝越えの大アジが次々と抜き上げられていた。普段は大事にタモ取りをする型だが、活発な食いでがっちりと上アゴにハリが刺さっている。大アジがこんなに気前よく抜き上げられるシーンは珍しい。
昨年の夏場は、東京湾のアジが広範囲で絶好調続きだった。今シーズンも同じように好調が続いている。走水港「吉明丸」では走水沖をメインに狙って、35㎝前後の良型を主体に、トップ50匹以上を記録することもしばしばだ。今回の取材では、走水沖40m前後を狙って、トップは60匹だった!
東京湾のアジ釣りが夏の好シーズンを迎えている。6月26日に取材した、走水港「吉明丸」の釣果をさかのぼって見てみると、トップの釣果が、39匹、55匹、43匹…。この数を多くないと思った人がもしいるとしたら、ぜひ走水のビシアジ釣りを体験してみてほしい。
手軽に釣れ、食べても旨いことから人気のアジ。中でも速潮で鳴らす東京湾走水沖の根付きアジは、サイズも含めた容姿、激旨の食味でブランド扱いだ。
船中で大型のアジが釣れ盛り、バケツの水が跳ねる。40㎝級も姿を見せ、走水に来た意味を実感する。指示ダナでコマセを振り、誘っていくとギュギュっと竿が絞り込まれた! アワセを入れ、電動リールのドラグが滑りながら巻き上げにかかる。

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