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駿河湾に関する記事

駿河湾に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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駿河湾・清水沖の超高級魚を狙う、中深場五目!狙いはアカムツ&クロムツだが、大本命は幻の大アラ!!10kg級が釣れることもある。海況が安定する梅雨時はベストシーズン!アカムツ、クロムツは良型が釣れる!
更新: 2019-06-19 07:00:00
4月末、富士川沖の早朝タチウオが絶好調で開幕した。連日トップ30本、そして取材前日はなとトップ50本、大半のアングラーが30本と絶好調!! 
更新: 2019-05-30 16:18:32
富士川沖の早朝タチウオジギングが開幕。5月現在ポイントの水深は70〜130mだが、梅雨にかけて濁り水が入ると、タチウオたちは浅場に入って来る。そうなるとトップ50本前後という釣果になり、いよいよ本番を迎える。
更新: 2019-05-21 12:00:00
駿河湾の最奥部にあたる沼津沖。正面に居座る富士山をメインに3方向を山に囲まれ、春の新緑に包まれた山々と海が見事に調和。その風光明媚な景色を楽しめ、波静かな海上で高出船率で沖釣りが可能だ。
更新: 2019-05-09 07:00:00
御前崎沖は乗っ込み開始が早いエリア。今回取材した「茂吉丸」は、3月中旬ぐらいから乗っ込み期の一級ポイント「オモリ」を狙っている。いい日には4〜5㎏クラスの大型まじりでトップ5、6枚を記録することもある。
更新: 2019-05-07 12:00:00
沼津沖は3月中旬ぐらいから4〜5㎏級の大型が上がり始めている。反応はしっかりとあるが、警戒心が強く、気難しい乗っ込みマダイ!波静かな海でじっくりと狙おう!条件がそろえばアタリは増えてくるぞ。
更新: 2019-04-25 12:00:00
静浦、多比、久料、古宇と小さな漁港が散在する沼津地区は、午前午後と二便制のマダイ船が特徴だ。港から釣り場までは近く、移動時間がかからないため、半日船でも十分な実釣時間が確保できるのは沼津沖ならではだ。
更新: 2019-04-23 07:00:00
ドン深の駿河湾最奥部に位置する由比漁港。サクラエビ漁で全国的に有名な同港だが、深海釣りではちょっとした穴場。ヒラメが解禁となる9月~12月を除く9ヶ月間、由比沖の深海に案内してくれるのが「龍神丸」だ。
更新: 2019-04-03 07:00:00
駿河湾焼津沖のタチウオが終盤戦。サイズも数もとにかく絶好調! 指3〜3.5本あるので刺し身や炙りで食べるにはちょうどいいサイズ。大型となると1㎏を超えで日に何本かまじっていて、数についてはトップ80本を超えるような日もあるんだとか。
更新: 2019-03-15 07:00:00

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