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駿河湾に関する記事

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日本各地で人気の高いタチウオのルアーゲーム。近年は専用のタックルが販売されるほど盛んになってきました。いろいろなゲストが登場するのも楽しみの一つです。
更新: 2019-02-23 07:00:00
暖冬で年が明けても暖かい日が続いているが海の中も暖冬のようで、例年であればすでにベストシーズンを迎えて極寒の中、夜な夜な熱いバトルが繰り広げられる「夜タチウオ」が昨年末に来てようやく調子を上げてきた。
更新: 2019-01-24 07:00:00
石花海のヤリイカの仕掛けはここでは昔から魚型などの扁平型のプラヅノで長さ11㎝、ダブルカンナ仕様が定番となっている。ツノの本数はスキルや乗り具合によって使い分ければよい。
更新: 2019-01-21 03:00:00
石花海のヤリイカ釣りでは、昔から魚型11㎝ダブルカンナプラヅノが定番だ。なぜだろう。もちろん、棒状のプラヅノでも、シングルカンナヅノでもイカは乗る。しかし、定番になっていることには理由がある。
更新: 2019-01-15 06:44:58
石花海ヤリイカにおすすめする竿は、アタリの見やすさ、シャクリやすさという観点から、やはりヤリイカ専用がベスト。石花海ではブランコ仕掛けを主に使うので、長さは1.8~2mが使いやすい。
更新: 2019-01-08 01:05:30
いよいよ駿河湾に大型タチウオシーズンがやってきた! 11月下旬のアベレージサイズは指3本で、それに指4本以上がポツポツとまじる状況だった。それが、寒さが厳しくなるにつれ大型の割合がどんどん高まるのだ。
更新: 2018-12-25 00:48:52
駿河湾・由比港「神栄丸」の夜タチウオゲームがついに開幕! 夜は日中に比べてタナが浅いため、手返しがよくなり数が伸びやすいとう特徴がある。トップ40〜50本以上という釣果も珍しくないのだ。
更新: 2018-11-15 01:03:41
大物狙いの春の乗っ込みに対して、秋は中型までの数釣りのイメージがあるマダイ。確かにどのエリアでもその傾向にあるが、ここ御前崎沖の秋は、数釣りの中に超豪華なゲストがまじって楽しめるので要チェックなのだ。
更新: 2018-10-24 00:59:30
「龍神丸」の基本仕掛けは、捨て糸の長さ30〜50㎝、ハリス長1〜1.2mというバランスだ。どちらかといえば、この仕掛けは横流し用だが、佐野船長は基本的にエンジン潮流しスタイルでポイントを流す。
更新: 2018-10-09 01:05:31
焼津沖のタチウオが大型まじりで好調だ。「連日1㎏オーバーの大型がヒットしています。このところはルアーのほうがいい釣果が出ていますよ!」という焼津港「貴政丸」の塚田貴政・若船長。
更新: 2018-10-01 01:12:14

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