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駿河湾に関する記事

駿河湾に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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静浦、多比、久料、古宇と小さな漁港が散在する沼津地区は、午前午後と二便制のマダイ船が特徴だ。港から釣り場までは近く、移動時間がかからないため、半日船でも十分な実釣時間が確保できるのは沼津沖ならではだ。
更新: 2019-04-23 07:00:00
ドン深の駿河湾最奥部に位置する由比漁港。サクラエビ漁で全国的に有名な同港だが、深海釣りではちょっとした穴場。ヒラメが解禁となる9月~12月を除く9ヶ月間、由比沖の深海に案内してくれるのが「龍神丸」だ。
更新: 2019-04-03 07:00:00
駿河湾焼津沖のタチウオが終盤戦。サイズも数もとにかく絶好調! 指3〜3.5本あるので刺し身や炙りで食べるにはちょうどいいサイズ。大型となると1㎏を超えで日に何本かまじっていて、数についてはトップ80本を超えるような日もあるんだとか。
更新: 2019-03-15 07:00:00
日本各地で人気の高いタチウオのルアーゲーム。近年は専用のタックルが販売されるほど盛んになってきました。いろいろなゲストが登場するのも楽しみの一つです。
更新: 2019-02-23 07:00:00
暖冬で年が明けても暖かい日が続いているが海の中も暖冬のようで、例年であればすでにベストシーズンを迎えて極寒の中、夜な夜な熱いバトルが繰り広げられる「夜タチウオ」が昨年末に来てようやく調子を上げてきた。
更新: 2019-01-24 07:00:00
石花海のヤリイカの仕掛けはここでは昔から魚型などの扁平型のプラヅノで長さ11㎝、ダブルカンナ仕様が定番となっている。ツノの本数はスキルや乗り具合によって使い分ければよい。
更新: 2019-01-21 03:00:00
石花海のヤリイカ釣りでは、昔から魚型11㎝ダブルカンナプラヅノが定番だ。なぜだろう。もちろん、棒状のプラヅノでも、シングルカンナヅノでもイカは乗る。しかし、定番になっていることには理由がある。
更新: 2019-01-15 06:44:58
石花海ヤリイカにおすすめする竿は、アタリの見やすさ、シャクリやすさという観点から、やはりヤリイカ専用がベスト。石花海ではブランコ仕掛けを主に使うので、長さは1.8~2mが使いやすい。
更新: 2019-01-08 01:05:30
いよいよ駿河湾に大型タチウオシーズンがやってきた! 11月下旬のアベレージサイズは指3本で、それに指4本以上がポツポツとまじる状況だった。それが、寒さが厳しくなるにつれ大型の割合がどんどん高まるのだ。
更新: 2018-12-25 00:48:52
駿河湾・由比港「神栄丸」の夜タチウオゲームがついに開幕! 夜は日中に比べてタナが浅いため、手返しがよくなり数が伸びやすいとう特徴がある。トップ40〜50本以上という釣果も珍しくないのだ。
更新: 2018-11-15 01:03:41

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