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村正丸に関する記事

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初島周りのイサキが開幕している。仕掛けはハリス3号、6mの6〜6本バリ。チモトにはケイムラビーズを装着したものがオススメ。エサ取りが多くなるので、手返しよく仕掛けをと投入して極上の激ウマイサキを狙おう!
更新: 2019-04-14 12:00:00
伊東から出船のイサキは、例年3月15日に解禁となる初島沖から始まるのが常だったのだが、今年はその前に川奈沖で食い出したとのこと。川奈沖といえば脂の乗った特大イサキのポイント!これからの季節は期待大!
更新: 2019-04-06 07:00:00
ビビビ! ククククッ! と竿先に生きエサが逃げ惑う様子が伝わり、「食え!食い込め!」、そしてドーン! と竿が海中に突き刺さる。泳がせ釣りの魅力が手軽に味わえるのが伊東港「村正丸」のサビキ泳がせだ。
更新: 2018-06-29 01:52:06
川奈沖のイサキは型と味の良さがウリだ! 半日船、それも大抵マダイとのリレーで出船ということもあって「数ではトップ20〜30匹と他地区と比較して見劣りするかもしれないけど、型と味の良さでは絶対負けませんよ」とは伊東港「村正丸」の村上大輔船長。
更新: 2018-05-28 04:00:38
伊豆・伊東沖周辺では、この時期、マダイとイサキがおもしろい。マダイは関東周辺の他のエリアに比べると、ちょっと遅れて盛期を迎える。そして同時に好シーズンに突入するイサキは、魚体がオリーブ色をした頭部が小さい40㎝級が釣れるのが自慢だ。
更新: 2018-05-11 08:12:31
毎年東伊豆のイサキ釣りは伊豆の玄関口熱海沖に浮かぶ初島周りから始まる。今年も3月15日に静岡船籍の船が解禁となり、4月に入ると神奈川の船でも初島でのイサキ釣りが始まる。
更新: 2018-04-08 23:49:26
8月頃からポツポツと釣果が出始めた初島周りのワラサ。9月下旬には一気に釣果が上向き爆釣モードへと突入。良い日にはトップ10本以上、午前9時にはクーラー満タンになって早揚がりした日もあった。また伊東沖はマダイの好ポイントでもあり、秋は数釣りが楽しめる。10月7日、伊東港「村正丸」のワラサ&マダイリレー乗合に乗船した。
更新: 2017-12-20 06:47:56
今年のワラサは伊豆半島の玄関口、東伊豆の初島沖から始まった。「まだ始まったばかりで群れの移動も早く、日によって釣果がバラついていますが、もう少しすればコマセに慣れて群れも固まり出すはず。反応自体は結構デカイから今年のワラサは楽しめるんじゃないかな?」とは伊東港「村正丸」の村上大輔船長だ。
更新: 2017-12-20 06:47:56
「えっ? こんなところでマダイが釣れるの?」船長が「やってください」と言ったのは、日本一の道の駅とも言われる「伊東マリンタウン」のちょっと沖。「ハトヤ大漁苑」も近くに見える。午前のワラサ狙いでは、ワラサを抱える懐かしの「ハトヤ」CMのような光景がココで繰り広げられていた。
更新: 2017-12-20 06:47:57

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