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つね丸に関する記事

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つね丸の詳細情報。出船場所、電話番号、紹介、写真などを紹介。
相模湾佐島沖は15分も進むと水深300mを超える急深な地形。海底は起伏に富んでいて多くの魚が生息。この時期ならではの旬の魚、梅雨イサキ、アジ、ハナダイ、カワハギなど五目釣りを楽しめるポイントが多数ある!
相模湾佐島沖のマダイ五目が絶好機を迎えている。秋は数釣りシーズンと言われマダイのゲット率が高まるうえ、イナダやアジ、サバ、アマダイにイトヨリ、カツオより旨い大型のヒラソウダなどなど…多彩なゲストが出現!
初秋を迎え、マダイファンには嬉しい情報。各地でマダイの好釣果が聞かれるようになってきた。周年マダイを狙って出船している佐島「つね丸」。ここでも、ほぼコンスタントな釣果が出ている。いい日には1人で10枚以上釣った日も記録されている。
佐島沖は船数は多く、相模湾屈指の激戦区。よって、マルイカはスレているこをと前提に、スッテ選びやテクニックなど戦略を組み立てたい。とくに当たりスッテは1日のうちでも時間によってコロコロ変わる。言い換えれば、スレているからこそつい熱くなる!
相模湾東部の大場所にもマルイカが来た! ここで始まれば次々と周囲へと広まり、そして浅場へと移動してグングン盛り上がっていく、というのが例年のパターン。1月下旬の取材では、水深は初期としては例年通りの100m前後。まさに“電動LTマルイカ”の出番だった。
秋も深まりアマダイの季節がやってきた! 相模湾では開始する船宿が増え、しかも例年にない好スタートを切っている。
相模湾ではコマセキハダで連日大フィーバーしているが、佐島沖のマダイもオススメ。連日のように右肩上がりの安定した釣果を見せている。秋のマダイの特徴は、アタリが多くて数、型ともに期待できる。そして、嬉しい外道も豊富でイナダやワラサなどの青物やイトヨリ、メジナなど五目釣りが楽しめるのだ。

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