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日立沖に関する記事

日立沖に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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茨城県・日立沖のマダイは、ここ数年冬場も水温が高めに推移して、ほぼ周年釣果が期待できるようになった。この春も冬場から続いてマダイの釣果が記録されている。
更新: 2019-05-06 07:00:00
日立沖でマコガレイ釣りが開幕し、日立久慈港「明進丸」では、連日40㎝超えの大型マコが顔を見せている。
更新: 2019-05-01 12:00:00
「春告魚」の代名詞がメバル。クロメバルも面白いが、市場でもお馴染みのオキメバルは数釣りが楽しめる。「弁天丸」では型の良いウスメバルが釣れると聞き、張り切って仕掛けを作り、満を持して日立へ釣行した。
更新: 2019-04-09 07:00:00
ヒラメの仕掛けは各釣り場、船長ごとに微妙に違いがある。「日立丸」の仕掛けは捨て糸が80㎝と長め。これは「ビギナーでもオモリトントンを意識すれば、ある程度一定のタナをキープでき釣果が安定する」とのこと。
更新: 2019-01-11 00:55:06
秋の日立沖は大型マダイのチャンスいっぱいだ。「夏の終わりごろ、シラスやイワシなどの小魚を追って10mぐらいの浅場に入ってきた大型マダイが、秋になって少しずつ深場に落ちていき、30~40m前後で落ち着きます。そこで、タイが荒食いすると大ダイが連発することが多いんです」と、そう話すのは日立久慈港「大貫丸」の大貫翔平船長。
更新: 2018-10-02 01:00:41
2014年8月、108㎏というクロマグロがキャッチされ、一躍注目を集めた茨城・日立港の「日立丸」。その後も50㎏のキハダや170㎏のカジキなど、超大物が次々と釣り上げられた。だが「日立丸」では、実はそんな超大物に遭遇することは珍しいことではない。毎年のことなのだ。
更新: 2018-09-25 01:09:56
季節限定で、しかも釣れる場所も限られるまさに「限定尽くし」の釣りと言えるのが、この日立久慈出船のムラソイだ。6月に開幕し8月まで楽しめる釣りで、このエリアの夏の風物詩的存在だ。ムラソイが生息するのは激しい根周りがメイン。さらに海底が見えるほどの浅い場所を好む。ポイントは近場の日立沖から北部の高萩沖あたりまで。
更新: 2018-07-09 01:03:38
気温、水温とも上昇し各地で色々な釣り物がスタートしているが、茨城・日立沖のマコガレイも開幕したばかりの見逃せないターゲットだ。 「カレイ」というとかなり身近な魚だけど、意外に沖釣りでは狙える場所も少なく希少なターゲットと言える。
更新: 2018-05-11 08:12:18
ここ数年、ヤリイカの本格的な開幕は「春」と言っていいほどシーズンが後にずれ込む傾向がある。駿河湾から相模湾、南房から外房へと、〝ヤリイカ前線〟は西から東へと移動していくが、最後に釣れだすのが、ここ常磐エリアだ。
更新: 2018-05-03 05:25:27
開幕したばかりの日立沖のマコガレイ。置き竿メインの東京湾のマコガレイ釣りとちがい、こちらでは小突いて誘う「小突き釣り」で狙う。
更新: 2018-03-25 19:54:02

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