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勇幸丸に関する記事

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勇幸丸の詳細情報。出船場所、電話番号、紹介、写真などを紹介。
格的な冬を前にした晩秋のコマセ釣りは、多彩な魚種がまじっておもしろい。11月中旬、片貝旧港「勇幸丸」のハナダイ五目釣りに。アタリダナと誘いパターンを探すのがカギでハマればダブル&トリプル連発だ!
外房を熱く盛り上げる人気ターゲットのヒラメ。片貝沖~大原沖の部分解禁からエリアを徐々に拡大し、10月1日にいよいよ全面解禁!連日、2〜3㎏クラスの良型が舞っている!解禁以降も片貝沖ヒラメは絶好調だ!
片貝沖のハナダイはほぼ1年中狙えるが、4月からはイサキも開幕。2魚種をリレーで狙える時期を迎えた。釣り方は60号ビシを使ったコマセ釣り、アミコマセで仕掛けは2.5〜3mの3本バリ、ハリスは2号が基準だ。
外房・片貝沖のヤリイカがいよいよ本格シーズン!仕掛けはプラヅノ11㎝のブランコ式が基本。ツノ数は5〜7本。慣れた人は10本前後の仕掛けもいるが、底付近でしか乗らないときはツノ数を多くしない方が効率がいい。
外房のヒラメ戦線が着実に勢力拡大中。8月1日の部分解禁を皮切りに徐々にそのエリアを拡大してきた片貝沖。いよいよ10月1日に全面解禁となり最盛期を迎える。今シーズンは開幕直後からロケットスタートを切った片貝沖ヒラメ。アベレージサイズの大きさが今シーズン最大の特徴。
8月、9月と段階的に部分解禁している片貝沖のヒラメだが、今年も順調な釣果が報告されている。
動画共有サイトの「You Tube」で「yukoumaru」と入力して、検索してみていただきたい。片貝旧港「勇幸丸」の市東吉雄船長が、シマノ「スポーツカメラ」で撮影した海中の様子を数多くアップしているのだ。その中のハナダイの映像を見れば、きっとそのハナダイの数の多さにビックリするはずだ。
片貝港「勇幸丸」で出船しているイサキ、ハナダイのリレー船が好期に入った。特にイサキは抱卵時期で、白子、真子を持った良型イサキが釣れ盛っている。
これから6月いっぱいぐらいは、片貝沖のイサキがベストシーズン。片貝旧港「勇幸丸」は、イサキに加え片貝沖でほぼ周年狙うことのできるハナダイもリレーで狙うイサキ五目乗合で出船している。
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