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城ヶ島沖に関する記事

城ヶ島沖に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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小坪港「洋征丸」のアジとマダイ五目乗合で好釣果が出ている。「洋征丸」では秋谷冲〜城ヶ島冲を狙い、アジはトップで50匹前後、70匹を超える日もある。サイズは25〜38㎝でほとんどが30㎝超えの良型主体。
更新: 2019-01-31 12:00:00
新春のスタートダッシュを決めたいアングラーに超オススメ!良型のマアジと大ダイをメインにクロムツ、オニカサゴ、メダイ、ヒラメなど小坪港「洋征丸」のアジ&マダイ五目が水温の低下と共に釣果を伸ばしている。
更新: 2019-01-23 12:00:00
「たいぞう丸」では、ノーマルタックルとライトタックルの選択が可能だ。使用する道糸がPE3号以上の場合はノーマルタックルに分類。その場合はオモリ80号を使用する。道糸1~2号はライトタックルに分類し、その場合はオモリ60号を使用する。
更新: 2018-12-21 01:03:27
竿は1.5~1.8mほどのヤリイカ専用竿が基本。ヤリイカは繊細な乗りの感触を竿先を見て掛けていくので、先調子で穂先感度が優れたものがいい。アタリを取ってしっかりと竿先を見ることも重要だが、穂先感度がよければ乗りをより確信できるようになる。
更新: 2018-11-26 04:08:59
8月中旬ごろ、相模湾の東部、西部ともにヤリイカが開幕した。東部でまとまって釣れだしたのは城ケ島沖〜長井沖。中小型主体に、いい日にはトップ50杯以上を記録することもあった。
更新: 2018-10-09 05:15:31
マルイカ釣りがブームになる10年以上前は、Tシャツ短パンで釣りができる5月ぐらいから夏までの釣りだった。水深も15〜40mぐらいを狙い、40mあると「深いなぁ〜」と思っていた。そんな釣りだったが、今主流の樹脂製のスッテの登場とともにマルイカブームとなり、そして年々シーズンが早まり、浅場、深場と区別されるようになった。
更新: 2018-06-13 01:00:14
浅場のムギイカが好調な相模湾で、スルメイカの状況が上がってきた。ってことで、さっそく関東屈伸のイカ釣り船の基地・三浦半島の西側に位置する長井港へ出陣。様子を伺ってきた。
更新: 2018-06-11 00:59:11
ついに来ましたよ、こ・の・と・き・が!! 相模湾東部、三浦半島三戸輪沖から城ヶ島沖にかけてのエリアにおいて、マルイカ&ムギイカの模様がようやく上向いて来た! 葉山あぶずり港「たいぞう丸」では、6月上旬にムギイカ主体でなんと束釣り2名! シーズン本番を思わせる釣果に沸いたのだ。
更新: 2018-06-01 08:30:18
4月中旬、神奈川県城ヶ島沖でイシナギがついに炸裂! イシナギといえば、千葉の勝浦沖や南伊豆の河津沖が有名だが、こちら城ヶ島沖も負けていない。この日はなんと船中11本もの本命が浮上し、40㎏級まじりで最大はなんと58㎏!
更新: 2018-05-03 05:25:28
相模湾のヤリイカ釣りもいよいよ本格シーズンに突入した。相模湾、長井出船で狙うポイントは、近場では城ヶ島沖、少し足を伸ばして洲崎沖から沖ノ瀬と広範囲にわたる。潮の速さや水温、釣れているイカがヤリイカメインなのかスルメイカメインなのかで、それぞれを釣り分けている。
更新: 2018-03-04 14:25:50

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