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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

福田丸に関する記事

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仕掛けは普通のヒラメ仕掛けでO‌K。ただし、孫バリはトレブルフックをすすめている。「特に慣れていない人はトレブルフックがオススメです。これだとどこかに掛かれば取れますので」もちろん、孫バリはシングルフックでしっかりと食わせて取りたい、という人はシングルを使えばいいだろう。
公開: 2018-11-16 03:00:00
銚子沖のヒラメが絶好調だ! 6月に解禁した銚子沖のヒラメ釣り、今期は8月のお盆過ぎから数が出だし、外川港の「福田丸」ではトップ2桁当たり前、ひとり20枚を超す驚きの釣果も出ている。この時期の、いわゆる夏ビラメはアタリが多く数釣りできるのが魅力だ。
公開: 2018-09-25 03:00:00
永井名人は好シーズンに突入している外房・外川沖の夏ビラメに挑戦した。船は外川港「福田丸」に乗船。
公開: 2018-07-08 22:00:00
6月から開幕している外房・外川沖のヒラメ。7月に入り、まずまずの好釣果が続いている。夏場は「夏ビラメ」と呼ばれ、好シーズンでもあるのだ。潮が澄み、水温も高く安定して、ヒラメの活性が高くなる。そのため、アタってから食い込む時間が短く、釣りやすいのだ。ビギナーが挑戦するにもおすすめの時期だ。
公開: 2018-07-08 21:00:00
銚子沖の夏の風物詩ヒラメ。夏ビラメの呼称もあるこの釣り、冬場に比べ身軽な服装、ナギの海で楽しめるとあって人気だ。また釣趣の方も、水深10mを切るような浅場から5㎏を超える大ビラメのアタックもあるなど、冬場とは別物の楽しさもある。
公開: 2018-07-06 11:00:00
外房・外川〜飯岡のヒラメは6月からシーズンが開幕する。昨シーズンがスゴかっただけに、今シーズンも期待が高まるエリアだ。開幕直後はトップ3〜4枚という日が続いた。そして6月20日すぎから、上向き傾向。トップ二桁を記録する宿が多くなってきたのだ。
公開: 2018-06-12 11:00:00
今年の銚子沖はヒラメの湧きが良さそうだ。外川港の「福田丸」ではトップで11枚を記録した日もあり、数釣りが続く。型も良く、6月17日に4.2㎏、23日には4.5㎏の大型ヒラメが顔を出した。
公開: 2018-06-11 21:00:00
千葉県北部、銚子外川〜飯岡沖は一年のうち10ヵ月もの長期間にわたってヒラメ釣りを楽しめる。ヒラメと言うと秋冬の寒い時期に釣れるイメージのある魚だが、このエリアでは夏場も絶好のシーズンなのだ。
公開: 2018-05-31 08:00:00
今年はやや遅れ気味だった犬吠埼沖のメヌケ釣りがここにきて上向いている。銚子外川港から出船している「福田丸」では、3~4㎏前後の良型主体に5㎏オーバーの大型もまじりで6点掛けなど、「提灯行列」も見られるようになってきた。
公開: 2018-04-23 21:00:00
アタリを待つワクワク感、巻き上げ途中の引き込みで魚種を推定する楽しさ、水深500mもの海底を想像しながら釣るロマン、などは深場釣りならではの魅力だ。そして一番の魅力とも言えるのが、スーパーなどではまずお目にかかれない激旨高級魚が釣れることだろう。深場釣りの中でも旨さではトップクラス、銚子沖のメヌケを狙って釣行した。
公開: 2018-03-30 03:00:00

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