MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

鴨川沖に関する記事

鴨川沖に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

表示順:
太海港の「聡丸」でマルイカ釣りが始まったのは2月の頭。開幕からトップで40杯、50杯という日もあり、今シーズンの好調さがうかがえた。4月、5月はシーズン本番!大型まじりで良型&数釣りが期待出来る!
更新: 2019-04-15 11:26:38
外房・小湊沖のアマダイシーズンが開幕した。例年12月から始まる冬のメニューだ。「今年もアマダイシーズンが始まりましたね。例年であれば、地先の小湊沖がメインなのですが、あまり芳しくないようなので、鴨川沖からはじめて港に戻りながら、最後に小湊沖を攻めるスタイルをとってます」とは、小湊港「寿々木丸」の鈴木達也船長。
更新: 2019-01-08 01:05:39
夏場は出船時間が早くなることが多いが、鴨川・太海港「聡丸」の出船時間はなんとなんとの2時30分である。早朝というより深夜というべきか。6月末だったが当然真っ暗である。そして、9時ごろには帰港しているのだ。都心に自宅がある場合、11時前には帰宅可能なのである。
更新: 2018-06-21 08:33:22
「落とし込み」の釣りとは、九州・平戸発祥の釣りと言われ、現在では玄海灘などでもとても高い人気を誇る釣りだ。魚探で小魚(ベイト)の反応を見つけ、サビキでエサを付けて、その下についた大型魚を狙うという釣りである。「食わせサビキ」などとも呼び、大型青物からヒラメ、根魚まで小魚を捕食するあらゆる魚がターゲットと言ってもいい。
更新: 2018-06-26 01:04:17
「40㎝オーバーのアカムツばかり10匹釣れましたよ!」という話を聞いたのは、5月初旬。しかも、オニカサゴやヤリイカなどの中深場タックルで上げたという。この情報を確かめるべく、さっそく南房・江見太夫崎「渡辺丸」へ釣行した。
更新: 2018-05-11 08:12:06
東京湾、駿河湾のイメージが強いタチウオ。外房エリアは目新しく感じる人もいると思うが、じつは以前からタチウオは狙われていたそうだ。数年前にパッと姿を消してしまったために下火となっていたが、昨年から復活! 幽霊魚ともいわれるタチウオが再び現れ、今年も良い釣果が続いている。
更新: 2017-12-20 06:47:57

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸船宿一覧
つり丸定期購読