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犬吠埼沖に関する記事

犬吠埼沖に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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〝深海釣り入門〟にオススメ!犬吠埼沖・溝場のメヌケ!深海釣りは釣り人のロマンだ!!コツは2つ!失敗なく投入できること!底ダチが分かることだ!
開拓から5年目を迎えた犬吠沖のアカムツは、人気・実績ともにますますヒートアップ!波崎港「仁徳丸」の取材日では、大型まじりで3名が規定数の10匹に到達。
関東最大のアカムツフィールド!千葉県犬吠埼沖の深場アカムツが絶好調だ。開幕直後の1月から40㎝前後の良型が安定釣果。タナを意識して、大型&数キャッチを目指そう!!
今年も1月に深場のアカムツフィールドが解禁!ポ イントは犬吠埼沖約19マ イル。一荷ヒットはザラ!ナイスボディの良型乱舞中だ!
良型アカムツが釣れ続いている犬吠埼沖の水深200m!次なる舞台は波崎沖カンネコ根!乗っ込みが水深120m前後で本格化する!
波崎港の「信栄丸」ではキハダフィーバー中!少し沖合となる犬吠崎沖の黒潮流域を狙っており、キハダ(キメジ)やカツオが回遊!大海原のナブラを独り占め!キャスティング&ジギングで攻略しよう!!
犬吠埼沖のメヌケ釣りが絶好調だ!銚子外川港から出船の「福田丸」では、3~4㎏前後の良型主体に5㎏オーバーの大型まじりでトップ10匹以上も記録!この機会に、深海釣りのダイゴミ”提灯行列”を体感しよう!
冬の定番メニューとなった犬吠埼沖水深200m台で釣るアカムツ釣り。潮の流れが緩んで深場のアカムツ宝庫が本領発揮中!冬の貴重なシケの合間の凪ぎ日を利用して激うま魚ゲットしよう!
1月からオキメバル狙いで出船の銚子犬若港「孝進丸」。このところ25~40㎝前後をトップ20~35匹前後上げている。群れが固まり最盛期となる今後は、ひと流しで何回もこの多点掛けが続くというからタマラナイ!
犬吠沖のアカムツが連日好釣果!深場釣りを得意とする波崎「仁徳丸」。今期はポイントも広範囲でコンスタントに良型があがっている。上手な計画をたてておいしいアカムツをゲットしよう。
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