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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

犬吠埼沖に関する

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いま、犬吠埼沖のキハダ(キメジ)&カツオがウルトラスーパー激アツだ。とくにキハダ! 波崎港「信栄丸」では、なんと18〜31㎏が船中12本!! という日もあったほど。
犬吠埼沖では昨年のゴールデンウイークに爆釣したポイントで再び今期もアカムツがフィーバー。いまや、水深300mの深場のアカムツは誰もが手軽に体験できる身近なターゲットになっている。
銚子犬若「孝進丸」では、1月からオキメバル船をスタートさせている。釣り場は航程1時間30分ほどの犬吠崎沖。ポイントの水深は100m以上(取材当日は水深110〜150mを狙った)でウスメバルを狙う釣りだ。食べても美味しく、サイズがいいので身の量もたっぷり。煮付け、塩焼きはもちろん、独特な食感が楽しめる刺身も最高だ。
犬吠埼沖でキハダにキメジ、そしてカツオが“超”激アツだ! いつまで釣れ続くのかは分からないが…とにかく今が凄い! この一期一会の大爆釣、この機会を絶対逃すな! こんなもんを読んでないで、即釣りに行くべきだ!
ポイントは広大な太平洋。ここ犬吠埼沖でキメジやカツオを狙う船はほんの数隻だけ…。やりたい放題だっ! さぁ、秋の大爆釣祭りの始まりだぁ〜。よっしゃ〜〜〜〜っ!!

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