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上越沖の秋ダイがアツい!近年は冬場もよく釣れ、周年マダイ釣りを楽しめる。現在は中ダイ数釣りモードだが、6㎏大ダイも浮上している。今期はまじりで5kgオーバーのヒラマサや7kgのブリもキャッチされている!
大物聖地 銭洲同様、金になる瀬という意味の御前崎 金洲。青物の泳がせ釣りと同時にコマセ釣りで五目釣りができるのが魅力。今後は状況に応じて近場の御前崎沖も五目&泳がせスタイルで狙っていくという。
相模湾、秋の青物はキハダブレイクで影が薄いが、イナダも元気いっぱい!バツグンな引きで楽しませてくれている。イナダ乗合で出船の片瀬港「島きち丸」は8月中にトップ80匹といった大釣りも記録。今後も楽しみだ
前回の奄美大島海域に続き、ロッドメーカー剛樹のテスターを務める金本俊哉さんらが向かったのは、高知県室戸岬沖。この海は黒潮がまともに流れ、カンパチの40㎏&50㎏という夢サイズが狙える極上エリアだ。
関東、東海エリアでもイサキはメジャーなターゲットだが、この季節、軍を抜いて安定しておいしいとされているのが、駿河湾の石花海のブランドイサキだ。誘い上げで攻略、多点掛けのテクニックで数を伸ばそう!
今期で3シーズン目を迎えた下越・間瀬沖のナイト泳がせ。5月開幕直後から絶好調だ。ヒラメはむろん、定番のワラサ、8kg以上のブリ、スズキ、マダイもヒットしている。ナイト泳がせのエサは現地調達で勝負しよう!
「正直、取材依頼の電話があったときは断ろうと思いました。もしかしたら…という思いもあって、ダメ元で受けました」そう話すのは、千葉・大原港「山正丸」の山口船長。今季の外房は、それほどまでに状況が悪い。
「魚はいるんだけどね。魚探の反応もバッチリだし。でも、潮が澄んでいるせいか、食いが渋いんだよね」昨年末の取材日、鹿島港「幸栄丸」でルアー船を担当する荒原康宏船長の、投入開始前の言葉だった。
新春のスタートダッシュを決めたいアングラーに超オススメ!良型のマアジと大ダイをメインにクロムツ、オニカサゴ、メダイ、ヒラメなど小坪港「洋征丸」のアジ&マダイ五目が水温の低下と共に釣果を伸ばしている。
ジギングは、ロッドは長さ6フィート前後、ラインはPE2〜3号、リーダーはフロロの40〜60Lb。キャスティングは、ロッドは長さ7フィート前後、ラインはPE2号、リーダーはナイロンの40Lb。

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