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キハダに関する記事

キハダに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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銭洲・御蔵島は4月の解禁直後から良型カンパチが回遊中。冬場でも水温が下がらずに安定しており、ゲストの定番、高級魚のウメイロが大発生。夢の大物、激うま魚が盛りだくさんの伊豆遠征釣りに行こう!
3000番でキハダ20kgクラス、スルメ15点掛けにも対応する2019年限定モデル「フォースマスター リミテッド3000」
大物聖地 銭洲同様、金になる瀬という意味の御前崎 金洲。青物の泳がせ釣りと同時にコマセ釣りで五目釣りができるのが魅力。今後は状況に応じて近場の御前崎沖も五目&泳がせスタイルで狙っていくという。
毎年ファンをヒートアップさせる相模湾のカツオ・キハダ。今年はカツオが5㎏オーバーを狙え、キハダは30㎏超級を連発!例年以上に釣り人を熱くさせている。今後も、まだまだ数多くのドラマが待っているはずだ。
日帰りの遠征大物&高級五目釣りの聖地 銭洲。いま泳がせ釣りでカンパチが激アツだ。この時期のエサはチビムロと呼ばれる小型のムロアジ。秋の銭洲は大型にも期待が高まる。銭洲の泳がせ釣りはこれからだ!
ケイムラピンクカラーの最強キハダ針に大型キハダ&マグロ専用サイズ追加「最強キハダ針」3/0
葉山あぶずり港「たいぞう丸」&茅ヶ崎港「湘南 海成丸」ではコマセ釣りの大型キハダ&良型カツオが入り乱れている!そんな激アツ相模湾のコマセ釣り&エビング攻略術と釣行レポートを紹介!
相模湾のコマセカツオ&キハダが開幕。今シーズンはかなり良さそうだ! 開幕当初こそコマセにつかなかったが、「思った以上に湾内に魚が入っています。今年は期待できますよ」と小坪港「洋征丸」の高木洋征船長。
キハダ&カツオのオススメハリ結び!環付きバリとハリス結びは「ウエノット」。環付きではないタタキバリにハリスを結ぶ際は「南方ハエナワ結び」。強度アップなら、編み付け補強。それぞれを詳しく図解!
今年のキハダは相模湾に6月下旬より回遊。黒潮の恩恵で群れが濃厚!最適な潮が入り込んでいるため、このポイントにさえ行けばまず外すことはない。今後は、追っかけパターンもあり、まだまだ熱い。

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