MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

南伊豆に関する記事

南伊豆に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

表示順:
「冬場のイサキは、いまが一番おいしいです。身体も肥えているし、脂もあります。しかも、よく釣れます」とは、下田外浦港「嘉福丸」の糸賀船長。 河津桜の開花とともに本格化するのが河津沖のジャンボイサキだ。
更新: 2019-03-10 12:00:00
伊豆半島の先端部、温暖な南伊豆沖のイサキは一年を通して数釣り可能。仕掛けは2㎜径長さ1mのクッションゴムを介し、ハリス3~4号全長6m、ハリ数は3本を使用。南伊豆エリアはハリ数は3本までと定められている。
更新: 2019-03-06 07:00:00
炙りの刺身にしゃぶしゃぶとどう調理しても美味しいキンメ。中でも〝絶品〟と賞賛を浴びる地キンメ(新島沖周辺で釣れるもので、それ以南で釣れるものは沖キンメと呼ぶ)が、シーズンを迎え好調に釣れ出している。
更新: 2019-01-15 00:50:52
「はい、やるよ。前から入れて」。「ほうえい丸」土屋忠宏船長の声に、一瞬で甦る若き頃の記憶。銭洲、御蔵、新島、利島、金洲に神子元…「忠兄ィ」こと土屋船長の元で繰り広げた、エキサイティングな釣りの数々が走馬灯の如く脳裏を過る。この日は忠兄ィと28年振りのキンメ釣り。
更新: 2018-12-11 01:00:18
タックルは通常のコマセマダイ用でOK。竿はコマセマダイ用の2.7〜3.6m。置き竿派は3〜3.6m。手持ち派は2.7〜3mがいいだろう。リールは小型電動、または手巻きの中型両軸。道糸はPEラインの3〜4号。
更新: 2018-11-08 00:50:17
「潮が速くてね、上手いこと釣りになるか分からないよ」ちょっと自信なさげなコメントからスタートした新島沖のキンメゲーム。言葉の主は「惠丸」の良川福一船長だ。
更新: 2018-08-30 01:06:14
最近、思うような釣果を出せずウップンを溜ためている人に超オススメ! 南伊豆のイサキ釣りが夏場の最盛期・産卵前の荒食いを迎え、ただ今、爆釣モード全開で釣れまくっているのだ!!
更新: 2018-08-23 01:06:14
毎年これでもか! ってくらい釣らせてくれる南伊豆のイサキ。今年も釣り人の期待を裏切ることなくたくさん釣れている。
更新: 2018-06-21 01:02:53
南伊豆沖はマダイ、イサキの好ポイントを抱えるエリア。4月から好調をキープしている乗っ込みマダイは、そろそろ終盤だが、まだ楽しめるだろう。下田柿崎港「兵助屋」では、石廊崎沖〜仲木沖をメインに乗っ込みのマダイを狙っている。
更新: 2018-05-21 03:59:11
南伊豆・下田エリアは、関東エリア随一の魚影を誇るといっていいほど超優良ポイントだ。ほぼ一年中楽しめ、サイズも30㎝以上メインに、トップ70〜80匹という高水準の釣果が並ぶ。
更新: 2018-05-17 00:57:07

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸船宿一覧
つり丸定期購読