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舵丸に関する記事

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石花海に救世主が現れた!その名はオニカサゴ!ダブル、トリプルのヒットに2㎏級大鬼、さらには10㎏級の大アラまで!オニカサゴメインの石花海乗合は3月まで続く。
8月の銭洲はムロアジの幼魚、“チビムロ”をエサにしたカンパチ釣りの最盛期だ!お土産は高級魚のウメイロ!この夏、気軽に銭洲遠征にチャレンジしてみよう!
銭洲のシマアジが好調!大物釣りの聖地と呼ばれるこの釣り場は、4月1日に解禁。水温が低めの今期は、シマアジの食いがよく、泳がせカンパチシーズン前の五目釣りシーズンがロングランの気配がムンムンだ。
駿河湾・石花海のヤリイカがいよいよ本格シーズンに突入する。釣れるヤリイカはみな肉厚で全体的に丸みを帯び、味も濃厚。連日、後半には乗り乗りタイムに突入するので、前半不調でも、後半に期待大だ。
舵丸の詳細情報。出船場所、電話番号、紹介、写真などを紹介。
石花海のヤリイカの仕掛けはここでは昔から魚型などの扁平型のプラヅノで長さ11㎝、ダブルカンナ仕様が定番となっている。ツノの本数はスキルや乗り具合によって使い分ければよい。
石花海のヤリイカ釣りでは、昔から魚型11㎝ダブルカンナプラヅノが定番だ。なぜだろう。もちろん、棒状のプラヅノでも、シングルカンナヅノでもイカは乗る。しかし、定番になっていることには理由がある。
9月に開幕した駿河湾・石花海のヤリイカ。連日絶好調で、しかも非常においしいのが特徴だ。そんな石花海のヤリイカ釣りで使用する仕掛けは、プラヅノ11㎝のダブルカンナ仕様が定番。他のエリアと異なり、石花海でダブルカンナのツノを使うのは、イカのサイズが大きいことが最大の理由だ。
夏の遠征釣りがヒートアップ中の伊豆諸島海域。静岡県内からJGという限定近海許可を持っている遊漁船が行ける、もっとも遠い伊豆諸島のポイントのひとつがイナンバだ。
大物釣り場の代名詞になっていて、沖釣り師なら一度は行ってみたい銭洲。今期も4月1日に解禁し、年末まで遊漁船で楽しめる。遊漁船では限定近海許可(JG)という国の厳しい検査を通過してその許可を得た船のみ、釣りが楽しめる海域のため、現在では数隻のみが行くことが可能。そのひとつが沼津「舵丸」だ。

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