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豊漁丸に関する記事

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「第40回 湘南ひらつかアマダイ沖釣り大会」(主催:平塚市観光協会)が12月7日(土)に神奈川県平塚沖で開催される。募集人員は100人。
更新: 2019-10-08 12:00:00
春本番を迎え色々な魚が乗っ込みの態勢に入っている。深場釣りではアコウダイもその一つ。平塚港「豊漁丸」は相模湾でアコウ専門乗合いを出船!出船の度にボコン!ボコン!と海面にアコウ花を咲かせている。
更新: 2019-05-05 07:00:00
平塚「豊漁丸」では、9月からアマダイ乗合をスタートさせている。今シーズンも好調なスタートを切って、数釣れている。出船すれば連日のようにトップ5匹以上を記録して、いい日にはトップ2桁もある。
更新: 2018-10-15 01:49:53
アマダイ釣りで使われる竿は、オモリ60〜80号に対応した7対3調子の先調子。ゲームロッドやライト用が人気だ。この手の調子が誘いやすく、アタリもわかりやすい。長さは2〜2.4mぐらいが扱いやすいだろう。
更新: 2018-10-19 00:56:50
9月中旬ごろからアマダイをスタートさせる船宿が見られるようになった相模湾。平塚港「豊漁丸」もそのうちの一つで、9月17日からアマダイ乗合をスタートさせた。
更新: 2018-09-10 01:12:00
相模湾では平塚港「豊漁丸」が9月の最初の週末からアマダイ船を開始している。いきなり9月5日には、24〜44㎝までを一人2〜5匹という好釣果を記録。その後も、トップ5匹前後を記録する日が多い。
更新: 2018-08-06 01:03:13
海面にボコッと真っ赤な魚体が浮かび上がる。この時、叫びたくなるほど気持ちが高揚する至福の瞬間があるアコウダイ釣り。一度、この感動を味わうと、また行きたくなる。そんな魅力のあるアコウダイを、手軽に楽しませてくれるのが平塚港「豊漁丸」。相模湾で専門に狙える数少ない船宿だ。
更新: 2018-04-16 02:57:01
「食べたくて釣りに行く」というファンも多いアマダイは、築地市場でも大変な人気。のっけから下世話な話で恐縮だが、魚全体が高値になる暮れにはキロ1万円以上の値が付くこともまれではないとか。だからと言うわけではないのだが、旨い魚に目がない私としては、毎年この時期に外せない釣り物になっている。
更新: 2018-09-27 06:00:39
平塚「豊漁丸」は、相模湾では数少ないアコウダイ乗合で出船する船宿だ。当エリアのアコウダイは「数釣り」というよりは、むしろ「一発狙い」という傾向になっているが、1匹を狙うに値するほどの高級魚だ。
更新: 2017-12-20 06:47:56
西湘のアマダイ釣りが今年も出足から好調だ。数は二桁、型は50㎝オーバー、数・型共に大満足の釣果を残している。これは否が応でも期待が膨らみます。よっしゃ、でっかいやつを、たくさん釣ってやるぜ! 
更新: 2017-12-20 06:47:56

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