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松鶴丸に関する記事

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外房の青物をターゲットとしたルアータックルは、ジギングとキャスティングの2種類が必携。ラインは、最近は細くて強い高性能モデルが各メーカーから発売されているので、ジギングはPE3号をメインに、対大物用で4号。キャスティングは4〜5号をメインに、対大物用で6〜8号を用意しても損はない。
更新: 2018-12-04 01:07:41
例年ならすでに秋のベストシーズンに突入している外房のヒラマサ。しかし今年は高水温の影響なのか、本格化が少し遅れていた。
更新: 2018-11-08 00:50:15
外房もについに秋の青物シーズン到来! 9月に入ってから大本命・ヒラマサを筆頭に、とくにイナダやワラサがジギングで好調だ。
更新: 2018-11-01 01:24:20
外房・大原沖のヒラマサジギングで最も多く釣られているのは小型が多いものの、僚船を含めた釣果ではジギングでも6〜8㎏クラス、キャスティングでは10㎏前後も姿を見せており、小型ばかりとなめていると手痛いしっぺ返しをくらう。そんな状況が続いている。
更新: 2018-06-07 00:56:18
4日くらい前から黒潮が入ってきたね。ちょっと潮が澄んで手強いけど、流れているから食うよ。昨日は7人で9本キャッチかな。アベレージは2〜3㎏と小振りだけど、まさに初夏のヒラマサって感じだよね」と話すのは、大原港「松鶴丸」のオキさんこと、中村洋行船長。船長の言葉通り、外房沖は初夏マサシーズンまっさかり、という状況だった。
更新: 2018-05-30 01:00:31
パワー全開のスピードランが、多くのファンを集める外房沖のヒラマサ。近年では周年のターゲットとして、各地のアングラーを惹きつけているが、やはり春から初夏にかけての、いわゆる「春マサ」シーズンはおおいに盛り上がる。黒潮の影響を受けた南からの潮、「真潮」が勢力を増し、多くのヒラマサを外房沖に送りこんでくる。
更新: 2018-05-25 08:01:32
関東エリアでは非常に人気の高いゲームのひとつ、外房沖のヒラマサジギングゲーム。周年楽しむことができる釣りではあるが春は絶好機。ゴールデンウイーク前後を目安に一気に急上昇する、というのが例年のパターンだ。
更新: 2018-04-24 06:06:11
外房に青物シーズン到来だ! 3月中~下旬には3~6㎏の丸々としたワラサが、イナダまじりで連日ジギングにより多数取り込まれている。日によっては乗船者全員キャッチということもあるほど好調だ。
更新: 2018-03-25 19:54:19
関東が誇るヒラマサフィールド、外房沖。夏場に苦戦することはあるものの、近年ではワラサ狙いも兼ね、周年のターゲットとして定着している。秋シーズン開幕には少し時期尚早? と思いつつも、大原港の「松鶴丸」に出向いてみた。
更新: 2017-12-20 06:47:56

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