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第五悌栄丸に関する記事

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第五悌栄丸の詳細情報。出船場所、電話番号、紹介、写真などを紹介。
鹿島新港「第五悌栄丸」の釣果では、12月26日に4㎏、12月14日には6.2㎏と4.1㎏が飛び出すなど、大ダイラッシュを記録。「型を狙うには、これからがちょうどいい時期になるね」とは久保治彦船長談。
竿は、ひとつテンヤ専用ロッドがオススメ。10号ぐらいまでのテンヤに対応した専用ロッド。長さは2.1〜2.7mぐらい。ノリーズ「ハイブリッドテンヤ真鯛」の「710ML」、「710M」、「80MH」。
「超大型のマダイがこんなに釣れる場所もそうないと思いますよ。本当にいいポイントです。ただし、今年はデカイのはバラシが多いですね」と、鹿島新港「第五悌栄丸」の久保聡史船長は言う。
秋の好シーズンに突入した鹿島沖のひとつテンヤマダイ。鹿島新港「第五悌栄丸」では、6㎏オーバーの大型含みでトップ2桁釣果の日もあるほど。「秋は数、型ともに期待できる季節です。6月、7月は産卵の前後で食いが落ちるんですが、それが8月ごろから上向いて、秋になると活発にエサを追うようになります」。と「第五悌栄丸」久保治彦船長。
今年の鹿島沖のテンヤマダイは、厳寒期(1〜3月前半)でも例年になく好調だった。そして、3月中旬ぐらいから大型マダイもまじるようになってきた。
鹿島沖のテンヤゲームは秋の好シーズンに入っている。例年、中小型の数釣りを楽しみながら、時折デカイのがドカーンとくるのがこのシーズンの特徴だ。
今年の鹿島沖は大ダイラッシュが続いている。鹿島港「第五悌栄丸」では今シーズンは10㎏オーバーが2枚も上がっているのだ。8㎏オーバーも珍しくなく、ハリスが切られたことは数知れずという怒涛の釣れっぷりだ。

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