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石花海に関する記事

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脂のりのりブランドジャンボイサキが早くもシーズン開幕!激うまを堪能しよう!!気難しいイサキの攻略術を紹介!
石花海に救世主が現れた!その名はオニカサゴ!ダブル、トリプルのヒットに2㎏級大鬼、さらには10㎏級の大アラまで!オニカサゴメインの石花海乗合は3月まで続く。
駿河湾“石花海”の乗っ込み大ダイ&激うまイサキが開幕中!大ダイ狙いで、10㎏前後のモンスター級がターゲット。一方、浅場でシーズン開幕中の激うまジャンボイサキも絶好調だ!
駿河湾の中央部に位置する石花海のヤリイカは大型で肉厚、しかも、甘みが強くおいしい。沼津の魚市場では高値で取引きされているブランドイカだ。今期も連日安定釣果。大型メインで釣れるのもこれからだ。
駿河湾・石花海のヤリイカがいよいよ本格シーズンに突入する。釣れるヤリイカはみな肉厚で全体的に丸みを帯び、味も濃厚。連日、後半には乗り乗りタイムに突入するので、前半不調でも、後半に期待大だ。
石花海のヤリイカの仕掛けはここでは昔から魚型などの扁平型のプラヅノで長さ11㎝、ダブルカンナ仕様が定番となっている。ツノの本数はスキルや乗り具合によって使い分ければよい。
石花海のヤリイカ釣りでは、昔から魚型11㎝ダブルカンナプラヅノが定番だ。なぜだろう。もちろん、棒状のプラヅノでも、シングルカンナヅノでもイカは乗る。しかし、定番になっていることには理由がある。
石花海ヤリイカにおすすめする竿は、アタリの見やすさ、シャクリやすさという観点から、やはりヤリイカ専用がベスト。石花海ではブランコ仕掛けを主に使うので、長さは1.8~2mが使いやすい。
9月に開幕した駿河湾・石花海のヤリイカ。連日絶好調で、しかも非常においしいのが特徴だ。そんな石花海のヤリイカ釣りで使用する仕掛けは、プラヅノ11㎝のダブルカンナ仕様が定番。他のエリアと異なり、石花海でダブルカンナのツノを使うのは、イカのサイズが大きいことが最大の理由だ。
駿河湾の中央部に位置する石花海。ひょうたん型をした瀬だが、すぐ近くの世界でも稀少な海溝、駿河トラフの影響を色濃く受ける。そして、いまは黒潮や湾内に流入する大型河川も海の環境に大きくかかわっている。そんな特殊といっても過言ではない石花海では、釣れる魚も特別おいしい。ここのイサキも産卵期を迎え、群れ固まっている。
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