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荒川屋に関する記事

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江戸前マコガレイの春が始まった。金沢八景の「荒川屋」では、コンスタントに40㎝前後の良型が上がっている。八景沖~横浜沖は大型が寄ることで知られたポイント。桜が咲く前後はジャンボサイズの実績が高い。
東京湾内の人気ターゲットのシロギス。越冬のため水温の低下とともに深場へ移動。冬のシロギスは「落ちギス」とも言われる。数釣り&大型!いよいよ落ちギスシーズン開幕だ!
荒川屋(金沢八景)の釣果情報を掲載
荒川屋の詳細情報。出船場所、電話番号、紹介、写真などを紹介。
東京湾のLTアジは、気軽な数釣りターゲットとしてビギナーからベテランまで楽しめる。現在の八景沖は気温以上にアツい釣りが展開。ファミリーフィッシングにも最適!暑さ対策を万全にして楽しもう!
東京湾のアジ釣りは潮の速いポイントを攻める場合、130号等のアンドンビシを使用するが、金沢八景周りでは、水深20mほどの比較的潮の緩やかな場所に多くのアジが生息するため、LTアジに非常に適したフィールドだ!
「落ち」のシーズンを前に、東京湾のシロギス釣りがおもしろくなっている。今回、金沢八景「荒川屋」の午前シロギス船を取材したが、その釣果はトップが51匹。同日の午後船のトップの釣果は61匹で、通しで乗った乗船客が101匹と束釣りを達成した。
東京湾のLTアジは30号ほどの軽いビシを使用し、タックルもLTロッドに小型両軸リールでOKと、お子さんやビギナーにも扱いやすく、夏休みのファミリーフィッシングにもおすすめの釣り物だ。
晴れると日中は暑いこの季節。朝は涼しくて気持ちいいので、早起きして釣りに行きたくなりますね。5月25日、金沢八景「荒川屋」さんより半日船のシロギスへ行ってきました。
東京湾ではシロギスが旬を迎え、丸々と太った25㎝前後の良型まじりで好調に釣れている。とくにいまの季節は水深10~20mという浅場で釣れているので、オモリが軽く、アタリもブルンブルンと何が釣れたのかとびっくりしてしまうほど明確。
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