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荒川屋に関する釣り記事


アベレージ20cm前後! 東京湾のシロギス釣り(荒川屋)

アベレージ20cm前後! 東京湾のシロギス釣り(荒川屋)

「落ち」のシーズンを前に、東京湾のシロギス釣りがおもしろくなっている。今回、金沢八景「荒川屋」の午前シロギス船を取材したが、その釣果はトップが51匹。同日の午後船のトップの釣果は61匹で、通しで乗った乗船客が101匹と束釣りを達成した。


半日船でお手軽に行く!東京湾LTアジの仕掛け&釣り方(荒川屋)

半日船でお手軽に行く!東京湾LTアジの仕掛け&釣り方(荒川屋)

東京湾のLTアジは30号ほどの軽いビシを使用し、タックルもLTロッドに小型両軸リールでOKと、お子さんやビギナーにも扱いやすく、夏休みのファミリーフィッシングにもおすすめの釣り物だ。


お手軽に半日船で行く! 東京湾・中ノ瀬のシロギス釣り(荒川屋)

お手軽に半日船で行く! 東京湾・中ノ瀬のシロギス釣り(荒川屋)

晴れると日中は暑いこの季節。朝は涼しくて気持ちいいので、早起きして釣りに行きたくなりますね。5月25日、金沢八景「荒川屋」さんより半日船のシロギスへ行ってきました。


旬を迎えたシロギス良型続々! 半日だから手軽に楽しめる!(荒川屋)

旬を迎えたシロギス良型続々! 半日だから手軽に楽しめる!(荒川屋)

東京湾ではシロギスが旬を迎え、丸々と太った25㎝前後の良型まじりで好調に釣れている。とくにいまの季節は水深10~20mという浅場で釣れているので、オモリが軽く、アタリもブルンブルンと何が釣れたのかとびっくりしてしまうほど明確。


沖釣り初心者でも十分楽しめる! お手軽楽しいシロギス釣り(荒川屋)

沖釣り初心者でも十分楽しめる! お手軽楽しいシロギス釣り(荒川屋)

シロギス釣りは、沖釣りが初めての人でも十分楽しめる釣りだ。その反面、「超」がつくスペシャリストがいるのもこの釣りの特徴だ。つまり、楽しみ方はいろいろ、大変奥が深い釣りということが言える。


 テンビン&胴付き、いずれも好調のシロギス【東京湾・金沢八景沖】

テンビン&胴付き、いずれも好調のシロギス【東京湾・金沢八景沖】

明確なアタリを出し、その後はシャープな引きでロッドをキュンキュン絞り込む! エントリークラスでもその醍醐味が味わえるシロギスが、水温の上昇と共に徐々に浅場に移動。活性も急上昇中だ。


沖釣り入門に最適! 手軽に楽しめる東京湾のLTアジ【東京湾】

沖釣り入門に最適! 手軽に楽しめる東京湾のLTアジ【東京湾】

2月27日、金沢八景「荒川屋」から午前のLTアジ船に乗ってきました。電車の人でも間に合う7時半出船。駐車場は少し離れているので、船宿の前で荷物を降ろしてから車を停めにいくのがオススメです。


荒食い期に突入! 東京湾のマコガレイ【東京湾】

荒食い期に突入! 東京湾のマコガレイ【東京湾】

東京湾のマコガレイが産卵期を終えて、荒食いのシーズンに入った。この時期のマコガレイはとにかくサイズがいいのが魅力で、小さくても30㎝ぐらいあって釣り応え満点だ。


大型の確率アップ! 小柴沖のマコガレイ【東京湾・小柴沖】

大型の確率アップ! 小柴沖のマコガレイ【東京湾・小柴沖】

江戸前の釣りといえば、ハゼにシロギス、スミイカなどが思いつく。だが、忘れてならないのがマコガレイ。冬に産卵のために東京湾奥に乗っ込んだマコガレイは、産卵後に浅場で盛んにエサを食べて体力を回復させる。春になると「花見ガレイ」と呼ばれる身の厚い見事な魚体にに育つ。そのマコガレイを釣ろうと金沢八景の「荒川屋」にお邪魔した。


中型数釣りが楽しめる東京湾のマコガレイ【東京湾】

中型数釣りが楽しめる東京湾のマコガレイ【東京湾】

10月を迎えて東京湾マコガレイの秋シーズンが始まった。古くから江戸前の釣りとして親しまれているマコガレイ釣り、引きの強さと食味の良さが最大の魅力だ。例年、シーズン中に乗合を出船しているのは金沢八景の「荒川屋」だ。今年の調子はどんなものだろうと10月9日に伺った。


数も型もイケる! 小柴沖のマコガレイ【東京湾・小柴沖】

数も型もイケる! 小柴沖のマコガレイ【東京湾・小柴沖】

東京湾のマコガレイが産卵期を間近に控え、荒食いシーズンに突入した。夏場に口を使わなかったカレイたちが、一斉にエサを追い出し、春の大型狙いと並ぶ、好シーズンである。


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