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スミイカに関する記事

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イカのさばき方を紹介。骨やウロコのある魚に比べれば、かなりカンタンな初級編だ。釣りたてのイカの刺身はとにかく美味しい!
照りゴチだけがマゴチ釣りにあらず!春スタートが定着した東京湾のマゴチ釣り。磯子八幡橋の「鴨下丸」では連日トップ6~7本、良い日には二桁釣果!60㎝級も連発している!今シーズンも爆釣確定だ!
東京湾のマゴチ釣りが開幕絶好調だ!新子安恵比須橋「だてまき丸」は3月からマゴチ乗合をスタート。60㎝オーバーの大型、トップ5本以上の日も!近年増えているヒラメのほかイカもまじる!このチャンスにぜひ!
今年も東京湾のスミイカが開幕。取材日は中ノ瀬の水深20m台を風裏中心に狙い、250〜500g級がトップ8杯。ほとんどの人が型を見ることができた。釣趣バツグン!食味も最高!スミイカを狙おう。
シャクった竿先にズシン! 餌木イカ釣りの面白さはこの瞬間。釣り人の竿は大きく曲げられている。ときおりグイグイと引っ張るのがアオリイカの特徴。オレンジの餌木を抱いて取り込まれたイカは800gの良型!
スミイカは、コウイカ目コウイカ科コウイカ属。関東以南。南はインドネシアやベトナムなどの東南アジアまで生息している。
今年のスミイカは開幕早々の良型ラッシュで始まった。小柴港「三喜丸」はスミイカ釣りの老舗。同港の職漁船が獲ってきた地元の生きシャコを使うテンヤ釣りは、江戸前の風情と近代的な釣趣を合わせ持つ釣りだ。
餌木イカフリーク待望のシーズンが開幕だ。取材先である鴨居「きよし丸」では、取材日が4回目の餌木イカ出船となったが、初日はスミイカ狙いでトップが14杯。二日目はアオリイカ狙いで4杯、3杯、3杯…と満遍ない釣果。
東京湾のスミイカが開幕。金沢八景の「一之瀬丸」では10月8日に今季の乗合を開始し、トップ30杯台を連発している。
東京湾のご当地ダーゲット”スミイカ”。釣り方はテンヤと餌木を使った2通りがある。伝統的なスタイルで、根強い人気を誇っているのが、生きたシャコを付けてテンヤで狙うスミイカ釣り。逆にエサを使わない手軽さと、あたりを取って掛ける釣り方が面白いと、近年ファンが急増しているのが、餌木によるスミイカ釣り。

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