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一義丸に関する記事

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関東のマダイ釣りのメッカ、そして乗っ込みマダイポイントとしてもメッカと言える東京湾口剣崎沖。4月始めから乗っ込みの群れが大挙して押し寄せて来ており、連日数釣り!大型も釣れている!乗っ込み継続中だ。
更新: 2019-05-02 07:00:00
関東屈指のマダイ釣り場、東京湾口、剣崎沖も今まさに乗っ込み真っただ中。初夏を迎えると一気に水温が上がり多くの魚の活性が高くなり、食いが活発になってくる。大型まじりの数釣りに遭遇する確率も高い!
更新: 2019-04-29 12:00:00
すでに御前崎など西寄りのエリアではモンスタークラスが顔を出している乗っ込みのマダイだが、東京湾口の剣崎沖でもエンジンが掛かり出している。エサ取りが多いので、マメにエサのチェックをして釣果を伸ばそう!
更新: 2019-04-21 12:00:00
剣崎沖では、毎年4~6月頃は乗っ込みの大型マダイに沸き人気を集めている。仕掛けは片テンビン仕掛け。中型テンビンに2mm径のクッションゴムを1m、ハリスは3~5号10~12m。ビシはステン缶、プラビシ共にLの80号。
更新: 2019-03-24 07:00:00
剣崎沖のコマセマダイに挑戦するには、標準的なコマセマダイ用タックルがあればOKだ。竿はオモリ80号に対応したコマセマダイ用。長さは2.4〜3.6m。リールは小型電動、または手巻きの中型両軸。
更新: 2019-01-15 00:49:04
沖釣り専門誌「つり丸」編集部が現場で取材した【剣崎松輪港・一義丸】でのタックル、仕掛け、釣り方、注意点などをご紹介。ワラサ、アジ、マダイなどが主なターゲット。
更新: 2018-12-06 01:06:56
三浦半島・剣崎松輪から出船する「一義丸」も連日相模湾上でアツい戦いを繰り広げている。「日によるムラがありますが、反応、食いともに上向いてきました」とは北風幸人船長。
更新: 2018-09-18 00:51:08
三浦半島剣崎沖には毎年毎年〝律儀〟にワラサの群れがやってくる。今シーズンは例年並みと言える8月上旬に食いだした。「今年は今のところ3㎏未満のサイズが多いですが、反応はまずまずですよ」と、剣崎松輪「一義丸」の北風謙一船長は言う。
更新: 2018-07-20 00:52:58
6月1日から開幕している剣崎沖のイサキ。開幕初日は低調な結果に終わったが、翌日からは上向き傾向。6月3日には爆発。今回取材で乗船した剣崎松輪「一義丸」ではトップ53匹を記録。他船でもトップ50匹台や70匹台を記録する船があった。
更新: 2018-05-28 00:57:20
毎年安定してマダイの乗っ込みがある、関東屈指の大場所が剣崎沖だ。今年の乗っ込み突入は遅れ気味だったが、4月に入ると気配が見えはじめ、乗っ込みシーズン突入となった。
更新: 2018-05-03 05:24:50

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