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一義丸に関する記事

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相模湾のキハダ・カツオが本格化!今年の魚は仕掛けを避けていく!合図があったら即投入が絶対!!前アタリのメカニズム!剣崎松輪港「一義丸」立川船長の最新攻略法を紹介!
東京湾口・剣崎沖のマダイが早くも乗っ込み最盛期突入!剣崎松輪港「一義丸」では、数もサイズも絶好調だ!魚探反応がとにかく凄い!この時期特有の習性を理解して攻略しよう!
初 釣りは、魚の王様・マダイからスタート!今、一番ホットなエリア・城ケ島~剣崎沖のコマセマダイ攻略法を紹介。おめでタイ〝マダイ〟を釣って、2020年のスタートダッシュをキメちゃいましょう!!
東京湾口の剣崎沖はコマセでマダイ、ワラサやイナダなどの青物もアタッている!マダイはおめでたい魚の代表格。イナダやワラサは縁起がいい出世魚。これらが狙える剣崎沖は、新年の初釣りにオススメだ!
一義丸(剣崎松輪)の釣果情報を掲載
一義丸の詳細情報。出船場所、電話番号、紹介、写真などを紹介。
関東のマダイ釣りのメッカ、そして乗っ込みマダイポイントとしてもメッカと言える東京湾口剣崎沖。4月始めから乗っ込みの群れが大挙して押し寄せて来ており、連日数釣り!大型も釣れている!乗っ込み継続中だ。
関東屈指のマダイ釣り場、東京湾口、剣崎沖も今まさに乗っ込み真っただ中。初夏を迎えると一気に水温が上がり多くの魚の活性が高くなり、食いが活発になってくる。大型まじりの数釣りに遭遇する確率も高い!
すでに御前崎など西寄りのエリアではモンスタークラスが顔を出している乗っ込みのマダイだが、東京湾口の剣崎沖でもエンジンが掛かり出している。エサ取りが多いので、マメにエサのチェックをして釣果を伸ばそう!
剣崎沖では、毎年4~6月頃は乗っ込みの大型マダイに沸き人気を集めている。仕掛けは片テンビン仕掛け。中型テンビンに2mm径のクッションゴムを1m、ハリスは3~5号10~12m。ビシはステン缶、プラビシ共にLの80号。

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