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江見沖に関する記事

江見沖に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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南房のアカムツ釣りといえば、秋に産卵のため水深150m前後に回遊した個体を釣るのが定番だったが、数年前から、ほぼ周年狙うようになった。
更新: 2019-06-16 12:00:00
ほぼ周年楽しめる南房江見沖のアカムツだが、本格シーズンは4〜12月。そのロングランシーズンが開幕した。高級魚としてすっかりおなじみになったアカムツ。水深250m深場にナイスボディで美味な個体が勢ぞろい中だ。
更新: 2019-04-24 07:00:00
取材当日、武ノ内船長がすすめていた仕掛けはカラーバリ仕掛け。ハリス2号、ハリは白、緑、ピンクにカラーリングされたチヌバリ2号、全長3m以上のバランスだ。「新栄丸」オリジナル仕掛けは船で購入可能。
更新: 2019-02-10 12:00:00
寒さが一段と厳しくなってきたが、南房・江見沖のイサキが好調! ホットな釣果が出ている。この時期釣れるイサキは「寒イサキ」と呼ばれ、低水温から体を守るために脂肪をたくわえるため、脂ものって美味しいぞ!
更新: 2019-01-26 07:00:00
中オモリは10号、幹糸は8号90㎝、捨て糸6号1m~120㎝。ハリス5号45㎝。ハリはムツ太地18号が基本で食いがよい時のみ使用。ハリ数は2本。ハリスのチモトに名人はフロートパイプを3~4㎝つける。
更新: 2019-01-15 00:50:46
江見港「新栄丸」での五目釣りが面白い。新たなポイントを流すたびに、マダイ、イサキ、ハナダイと、それぞれ本命級の魚が船上を賑わせた。
更新: 2018-08-10 01:01:56
いよいよ真夏のスルメイカ戦線に突入した。シーズン初期のイカはサイズが小さく、潮は濁り気味で、比較的どんなツノでも簡単に乗ってきたが、これからの時期はそう簡単にはいかない。
更新: 2018-07-12 08:24:48
船長の指示で投入すると、一投目から船中で竿がキュンキュン絞り込まれる。手繰る仕掛けの先には、2匹、3匹とイサキが連なった。これが「沖釣り道場」の様相を見せる「新栄丸」の真骨頂だ。
更新: 2018-04-01 18:04:37
魚影の濃さ、型の良さ、食味の素晴らしさ、そして釣りごたえの良さから人気を博している南房総地区のイサキ釣り。魚種が豊富なことからゲストも多く、何が来るかわからないところも釣り人を引き付ける要因の一つといえる。
更新: 2018-03-08 12:38:02
今年の初取材は、昨年暮れから好釣果が続いている江見沖の五目釣り、イサキ五目となった。イサキといえば梅雨の時期を連想する。しかし、「寒イサキ」と呼ばれるこの時期はお腹に脂をびっしり抱えて、甘味が強くトロける旨さ。そのうえ、ハナダイ、アジ、カイワリ、マダイなどうれしいゲストも多彩で楽しむことができる。
更新: 2018-01-23 09:48:00

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