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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

渡辺丸に関する記事

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中オモリは10号、幹糸は8号90㎝、捨て糸6号1m~120㎝。ハリス5号45㎝。ハリはムツ太地18号が基本で食いがよい時のみ使用。ハリ数は2本。ハリスのチモトに名人はフロートパイプを3~4㎝つける。
公開: 2019-01-01 03:00:00
ここ数年で南房のアカムツ釣りのメジャー船になった江見太夫崎「渡辺丸」。 それもそのはず、40㎝オーバーの大型ばかりをコンスタントに釣らせてくれるからだ。もちろん、条件が悪いときは釣れないこともある。しかし、ほぼ周年、アカムツを狙っていることにより、アカムツの動きを理解し、渡辺英雄船長はポイントが把握できたというのだ。
公開: 2018-10-06 22:00:00
南房・渡辺丸にてアカムツ釣りの釣り方と仕掛けを紹介。初夏の南房はサバが多い。これを回避することが結果として本命キャッチに結びつく。サバ回避の方法として、仕掛けの投入法があることを紹介しよう。よくヤリイカやスルメイカで行われていることだが、竿先をできるだけ、垂直に下へ向けて落とし込むというもの。
公開: 2018-05-15 22:00:00
「40㎝オーバーのアカムツばかり10匹釣れましたよ!」という話を聞いたのは、5月初旬。しかも、オニカサゴやヤリイカなどの中深場タックルで上げたという。この情報を確かめるべく、さっそく南房・江見太夫崎「渡辺丸」へ釣行した。
公開: 2018-05-01 08:00:00
今回、取材にご協力いただいたのは、千葉・江見吉浦港「渡辺丸」。波崎沖のシーズンは11月いっぱい。来年、6月までお休みだ。波崎沖で誕生した熱烈なアカムツフリークたちは、その矛先をほぼ周年狙えるこの南房へ向けたのだ。
公開: 2017-11-29 08:00:00
元々9〜11月というのは、アカムツの乗っ込み期。普段は200〜300mの砂泥地に生息していると考えられているこの魚は、産卵と捕食行動のために、水深150mの浅場に群れて回遊。その時期がシーズンとされていたが、近年、普段の生息域である水深200〜300mを攻めることができるようになり、ほぼ周年狙えるターゲットになった。
公開: 2017-10-21 23:00:00

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