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布良沖に関する記事

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布良沖は南房を代表する中深場ポイント、布良瀬。海図をみれば、一目瞭然。起伏どころか海溝もあり、根魚が潜むには好都合の海域なのだ。そんな布良瀬をホームグラウンドにしているのが、布良港「仁平丸」だ。
公開: 2019-01-18 22:00:00
ここ最近のヤリイカは、どんどん釣れだしが遅い傾向。南房エリアも同様で、かつては秋口から釣れだしたのに、年が明けて釣れだすことも珍しくなくなった。今シーズンは12月中旬ごろから模様が良くなってきて本格化。
公開: 2019-01-06 22:00:00
「おすすめのタックルセッティングは、ラインはPE1.5号、リーダーはフロロの6号です。現在のところはエサ釣りと同船なので、メインラインは細いくても太すぎてもトラブルが多くなってしまいます。とくに太いと水切れと感度が悪くなってしまうので、一番バランスがいいのが1.5号です」
公開: 2018-11-29 22:00:00
南房・布良沖は、この周辺の海域の超一級ポイントとして知られている。布良港から沖へ延びる瀬は、布良瀬と呼ばれ、浅場から深場まで、さまざまな魚が釣れる。
公開: 2018-07-19 12:00:00
どうです、このイサキ! 良型、大型ばかりを選んで写真を撮ったわけではありません。ほとんどがこのサイズなのだ。いま、南房・布良沖で釣れているイサキは、とにかくサイズがいい! もちろん、数だってバッチリ。
公開: 2018-06-04 08:00:00
南房布良沖のルアーゲームがいよいよ本格始動だ。ジギングやキャスティングにより、ヒラマサ、カンパチ、ワラサ(ブリ)の青物御三家をはじめ、マハタなどの根魚まじりで釣果上昇中なのだ。
公開: 2018-05-30 03:00:00
房総半島の南端に位置する南房・布良。この沖には黒潮洗う“布良瀬”と呼ばれる非常に豊な瀬が広がっており、沖釣りではマダイやイサキなどの好ポイントとして知られている。
公開: 2018-04-30 11:00:00
イワシの南下と共に、ますますのにぎわいを見せる千葉県太平洋岸エリアのヒラメ釣り。そしてそのイワシが最南端にあたる布良の沿岸にもついに入って来たとのことなので、さっそくその状況と今期好調なオニカサゴの様子を同時にチェックしに出掛けてみた。
公開: 2018-02-09 23:00:00
春間近の南房。港近くでは名物の花があちこちで咲き、温暖な環境を楽しむことができる。季節の変わり目となる3月は、釣り物が少なく行き先に悩むことが多いが、南房に来れば大丈夫。ターゲットは多彩だ。
公開: 2018-02-08 08:00:00
「今シーズンは遅いよね。昨シーズンは初冬から釣れていたからね。ここにきてやっと始まったという感じだよ」、南房・布良港「松栄丸」の黒川一夫船長はこう話す。相模湾のヤリイカも遅れているが、この海域もまた遅いスタートとなった。
公開: 2018-01-07 02:00:00

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