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メダイに関する記事

メダイに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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潮が濁っていればクロムツ、メダイをメイン。コマセ釣りで、付けエサにはオキアミとサバの切り身。他にアジ、シロムツ、スミヤキがまじる。潮が澄んで凪ぎであれば、カイワリ、イサキ、アカイサキ、オキメバルなど。
更新: 2019-03-31 07:00:00
相模湾の春の風物詩「濁り潮」がやって来た。水温低下の温度差がプランクトンを海に攪拌し、水温上昇とともに増やし濁りをもたらす。この濁りが視界を悪くしキンメダイ、クロムツ等の深場の魚は、明るさを求めて水深200mほどのエリアに上がってくる。
更新: 2019-03-17 07:00:00
メダイは、スズキ目イボダイ科メダイ属の魚。北海道~九州までの日本各地、まれに沖縄島。朝鮮半島、ハワイ諸島に分布。
更新: 2018-12-13 05:20:27
夏の風物詩・スルメイカが外房エリアでも好調な乗りを見せ始めている。今回お世話になった、勝浦港「勝丸」では、早朝はフラッシャーサビキでアジ、サバ主体のお土産釣りを楽しませてくれる。
更新: 2018-07-09 01:04:09
御前崎沖航程約1時間半弱の場所にある、漁に出て“金になる”ほど魚が豊富であることからそう呼ばれるようになったといわれる「金洲」。ここは毎年4月1日に解禁を迎え、四季折々様々な魚たちが我々釣り人を迎えてくれる。
更新: 2018-06-15 01:02:27
これまでヘビータックル限定だった「特大トロキンメ」に中型電動リールで手が届く。「次世代深海釣り」の可能性が大きく切り開かれた。
更新: 2018-05-15 04:09:20
今回はマダイ乗っ込み狙いで仕立の予約をしていたが、まだ少し早かったようなのでクロムツ・メダイなどの中深場五目に変更。三浦半島を回り込み東京湾内に入ると数隻の船が集結しているのが見える。クロムツやメダイを狙う船団だ。ポイントの水深は150〜200mほど。
更新: 2018-04-12 01:41:48
その豪快なファイトを体感したアングラーなら誰もがうなずき、食べれば超デリシャス! ほんのり甘い白身は、どんな料理にも合うと人気のメダイが、南伊豆・須崎沖で活発な食いを見せている。
更新: 2018-04-07 00:38:35
体表に独特の強いヌメリがあることから、あまり好かれないメダイ。しかしながら、引きは強く、食味も抜群。沖釣りターゲットとしてはまさにおすすめの魚なのだ。
更新: 2018-03-04 14:26:49
クリッとした大きな目が特徴で、青物のように引きが強いメダイ。そのメダイが好漁場として知られる利島沖で好調に釣れている。
更新: 2017-12-20 06:47:56

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