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オキメバルに関する記事

オキメバルに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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新潟西港の「魁明丸」は佐渡島〜粟島エリアでほぼ通年、オキメバルを中心とした深海釣りを行っている。水深100m程度を攻める佐渡島では中型主体の釣りとなるが、粟島沖は水深160mの深場に群れる大型メバルを狙う。
更新: 2019-07-15 07:00:00
釣り物が少ない季節の救世主。数釣りよりもサイズ狙い。犬吠埼沖の大オニはルアーでもエサでも有効!ゲストはアラ、メバルなど多彩でお土産十分。夏のオススメターゲットを紹介!
更新: 2019-07-12 14:59:38
オキメバルは水深100m~200mの底付近で周年釣れるが、食べ頃は今。その好漁場ともいえる佐渡島沖へメバル狙いでプチ遠征を行っているのが、「魁明丸」だ。釣り方はオモリ200号使用の胴付きサビキ釣り。
更新: 2019-06-04 07:00:00
上越沖のオキメバルのポイントには1月から、オキメバルの主食であるプランクトン、通称「アミエビ」が大量に湧き、例年5月の連休から「アミエビ」が去り上越沖のオキメバル釣りのシーズンが始まる。
更新: 2019-05-16 12:00:00
3月から始まる佐渡沖小木の瀬のオキメバル釣り。今年は良型ぞろいでアベレージサイズが25㎝オーバー!水深100〜120mダチの点在するポイントを探るが、各ポイントの一流し目は魚の活性が高く多点掛けが期待できる。
更新: 2019-04-20 12:00:00
「春告魚」の代名詞がメバル。クロメバルも面白いが、市場でもお馴染みのオキメバルは数釣りが楽しめる。「弁天丸」では型の良いウスメバルが釣れると聞き、張り切って仕掛けを作り、満を持して日立へ釣行した。
更新: 2019-04-09 07:00:00
「浅場に移動します」250mラインの小メヌケが一段落し、鈴木船長の決断は「最後はオキメバル」高水温に開始直前付近で発生した地震が追い討ちを掛け、好機に渋ったオキメバル。仕切り直しで有終の美を飾れる!?
更新: 2019-03-25 07:00:00
銚子犬吠崎沖の沖メバルは、厳寒期とあって春を告げると言うには少々気が早いが、それでも35㎝ オーバーの大型オキメバル(ウスメバル)がズラズラっと連なり、ガタガタと竿が叩かれれば寒さは吹き飛ぶ。
更新: 2019-02-02 12:00:00
「孝進丸」の仕掛けは、ピンクのフラッシャーサビキ。船宿推奨のオリジナル仕掛けは、ハリス4号30㎝、幹糸6号80㎝だ。このサビキのハリにホタルイカゲソやサバの切り身、イカタンなどを付けてメバルを狙う。
更新: 2019-01-27 12:00:00
オレンジ色に輝くメバルが船上に舞う。洲崎港の「源平丸」では、オキメバルが3点、4点掛けで釣れ上がるシーンが連発。同じポイントでイサキもまじり、クーラーは色鮮やかな魚で埋まっていった。
更新: 2019-01-07 00:57:47

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