MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

オキメバルに関する記事

オキメバルに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

表示順:
南房のオニカサゴが好調キープ! 冬の釣り物と思われがちだが、じつは周年狙うことのできるターゲットだ。「1kg級主体に、浅場でいい感じに釣れています。潮次第で数釣りも期待できますよ」と話してくれたのは、相浜港「安田丸」安田智浩船長。
更新: 2019-09-18 07:00:00
常磐、日立会瀬沖は夏秋のマダイシーズンに突入。これからの時期は5㎏オーバーの大ダイチャンス!テンヤ、タイラバ、タイジグもOK!マゾイ、クロソイ、ホウボウ、オキメバル、イナダなど豪華ゲストも豊富だ。
更新: 2019-09-15 08:59:07
高級魚釣りのブームの発端となった波崎沖カンネコ根では例年どおりアカムツが乗っ込み最盛期を迎えている。波崎の老舗「第3信栄丸」での釣行レポート&アカムツベストシーズンを制するための基本釣法を紹介する!
更新: 2019-09-15 09:01:31
ゾロゾロ釣れ上がるのはオキメバルの魅力だが、それだけじゃない、食味が最大の魅力!秋田・飛島沖のウスメバルは首の付け根がグッと盛り上がった幅広肉厚のグラマラスボディが主体。この夏、極上美味を是非!
更新: 2019-07-24 07:00:00
新潟西港の「魁明丸」は佐渡島〜粟島エリアでほぼ通年、オキメバルを中心とした深海釣りを行っている。水深100m程度を攻める佐渡島では中型主体の釣りとなるが、粟島沖は水深160mの深場に群れる大型メバルを狙う。
更新: 2019-07-15 07:00:00
釣り物が少ない季節の救世主。数釣りよりもサイズ狙い。犬吠埼沖の大オニはルアーでもエサでも有効!ゲストはアラ、メバルなど多彩でお土産十分。夏のオススメターゲットを紹介!
更新: 2019-07-12 14:59:38
オキメバルは水深100m~200mの底付近で周年釣れるが、食べ頃は今。その好漁場ともいえる佐渡島沖へメバル狙いでプチ遠征を行っているのが、「魁明丸」だ。釣り方はオモリ200号使用の胴付きサビキ釣り。
更新: 2019-06-04 07:00:00
上越沖のオキメバルのポイントには1月から、オキメバルの主食であるプランクトン、通称「アミエビ」が大量に湧き、例年5月の連休から「アミエビ」が去り上越沖のオキメバル釣りのシーズンが始まる。
更新: 2019-05-16 12:00:00
3月から始まる佐渡沖小木の瀬のオキメバル釣り。今年は良型ぞろいでアベレージサイズが25㎝オーバー!水深100〜120mダチの点在するポイントを探るが、各ポイントの一流し目は魚の活性が高く多点掛けが期待できる。
更新: 2019-04-20 12:00:00
「春告魚」の代名詞がメバル。クロメバルも面白いが、市場でもお馴染みのオキメバルは数釣りが楽しめる。「弁天丸」では型の良いウスメバルが釣れると聞き、張り切って仕掛けを作り、満を持して日立へ釣行した。
更新: 2019-04-09 07:00:00

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸船宿一覧
つり丸定期購読