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オキメバルに関する記事

オキメバルに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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銚子犬吠崎沖の沖メバルは、厳寒期とあって春を告げると言うには少々気が早いが、それでも35㎝ オーバーの大型オキメバル(ウスメバル)がズラズラっと連なり、ガタガタと竿が叩かれれば寒さは吹き飛ぶ。
更新: 2019-02-02 12:00:00
「孝進丸」の仕掛けは、ピンクのフラッシャーサビキ。船宿推奨のオリジナル仕掛けは、ハリス4号30㎝、幹糸6号80㎝だ。このサビキのハリにホタルイカゲソやサバの切り身、イカタンなどを付けてメバルを狙う。
更新: 2019-01-27 12:00:00
オレンジ色に輝くメバルが船上に舞う。洲崎港の「源平丸」では、オキメバルが3点、4点掛けで釣れ上がるシーンが連発。同じポイントでイサキもまじり、クーラーは色鮮やかな魚で埋まっていった。
更新: 2019-01-07 00:57:47
新潟の夏は高温多湿。そんな厳しい状態であってもこの時期上越地域で非常に人気が高いのがオキメバル釣りである。
更新: 2018-07-26 00:59:33
「10㎏の大アラを釣りたい!」そんな幻級の高級魚を釣るなんて、夢の話だったが、現実にかなえてくれるのが、新潟県間瀬港「光海丸」だ。
更新: 2018-07-24 01:06:08
「熱海の多賀から出船する面白い釣りがありますよ。様子を見に来ませんか?」と、「エイテック」の秋山明広さんからのお誘いでうかがってみれば、「なるほど! これはおもしろい」と納得の釣りが展開されていたのだった。
更新: 2018-06-20 00:53:34
4月8日に行われる予定だった、「第14回九十九里漁協春の沖釣り大会」が天候不良のため中止。順延となった4月22日は、天気が良く、ナギにも恵まれ絶好のコンディションのなか開催された。当日は210名の参加者が集まり、14隻に分かれて乗船。対象魚のハナダイ、アジ、イサキ、5匹までの総重量で1位の座を競った。
更新: 2018-06-01 00:55:46
新潟県の春告げ魚であるオキメバル釣りが中越地域で開幕した。なんといってもこの時期のオキメバル(ご当地では「ハチメ」と呼ぶ。標準和名はウスメバル)の魅力は上品な脂をまとった美味しさだ。
更新: 2018-04-19 04:24:27
相浜港・安田丸の「深場五目釣り」。深場と聞いて、場所柄もあり、オニカサゴやキンメダイといった魚が、パッと頭の中に浮かんだ。しかし、よく話を聞いていくと、イサキ、メバルをメインに水深100m前後を攻めると、キントキダイ、ヒメダイ、クロムツetc…、食べて美味しい魚たちが沢山釣れてくる。なんともおもしろそうな釣りだ。
更新: 2018-02-20 02:54:09
銚子犬若「孝進丸」では、1月からオキメバル船をスタートさせている。釣り場は航程1時間30分ほどの犬吠崎沖。ポイントの水深は100m以上(取材当日は水深110〜150mを狙った)でウスメバルを狙う釣りだ。食べても美味しく、サイズがいいので身の量もたっぷり。煮付け、塩焼きはもちろん、独特な食感が楽しめる刺身も最高だ。
更新: 2018-02-05 02:36:37

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