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下浦沖に関する記事

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東京湾のアジは、昨年の秋から広範囲で好調。1月前半の時点でも数釣りが継続しており好調だ。走水港「吉明丸」では走水沖〜下浦沖の広範囲を狙って、トップ40匹台、50匹台をコンスタントに記録している。
カワハギ釣りの頂点を決めるトーナメント!シマノ「ステファーノグランプリ2019」決勝大会が12月6日(金)開催された。精鋭たちによりハイレベルな戦いが繰り広げられ、大野浩司選手がチャンプに輝いた。
東京湾でアオリイカシーズンイン!冬場はアオリ専門船になる鴨居港「きよし丸」。取材日のアオリイカは好調でトップ10杯を釣り上げた。船中釣果は35杯。これかららが盛期!アオリイカ独特の強烈な乗りを楽しもう。
ロングランで楽しめる東京湾のタチウオゲーム。今期は安定感が高いのが特徴だが、季節が秋へと移ろい、ポイントが観音崎から下浦沖の深場が中心となってからは、釣果の上下が目立っている。
秋の訪れと共に釣果が上がり出すマダイ。「ちょっと前まではワラサやイナダが多くまじっていたけど、最近はマダイがメインになりつつあるよね。秋は数釣りのイメージがあるけど、大物も出るから侮らないようにね」とは、この道具を使ったマダイ釣りを約10年前から導入している「棒面丸」の鈴木俊一船長だ。
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