MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

幸丸に関する記事

表示順:
犬吠埼沖・大根と外房という、全国に名を轟かせる有名ルアーポイントの間に位置する飯岡沖。九十九里浜の北端ということで、海底は沿岸の陸地同様、砂地や砂利場がメインだが、ここでのルアーゲームはそこに点在する魚礁や沈船などを主に狙っていくスタイルだ。
更新: 2019-01-11 00:54:48 公開: 2018-12-25 22:00:00
タックルは標準的なひとつテンヤ用でOK。大型がヒットしているので、ふだん使い慣れたタックルで臨むのがいいだろう。ポイントの水深は20m台〜30m台。潮が速くても10号ぐらいまでのテンヤがあれば底立ちがわかるだろう。そのため10号ぐらいまでのテンヤに対応したひとつテンヤ専用竿があればOK。
更新: 2018-10-03 01:00:23 公開: 2018-09-18 03:00:00
ほぼ周年のターゲットとなっている飯岡沖のひとつテンヤ釣法によるマダイ。今年は、春の小〜中ダイの大爆釣がまだ記憶に新しいが、8月末からの9月にかけて大ダイラッシュは過去最高といっても過言ではない。連日、5㎏オーバーがキャッチされ続けてきたのだ。
更新: 2018-08-03 01:04:57 公開: 2018-07-27 12:00:00
飯岡港出船で狙うカツオ、キハダが好調だ。「多少の上下はありますが、好調と言っていいと思いますよ。とくにカツオはずっと釣れていますね」と話す、飯岡港「幸丸」の向後恵一船長。
更新: 2018-07-31 07:57:04 公開: 2018-07-25 03:00:00
飯岡沖のテンヤマダイ釣りは、他のエリア同様、春の乗っ込みや秋がハイシーズンと思われがちだが、実はいまが注目されている。
更新: 2018-07-20 08:40:14 公開: 2018-07-13 22:00:00
外房・飯岡沖のヒラメが、今年も爆釣シーズンを期待させる。飯岡港「幸丸」のヒラメ船では、6月の解禁以来トップがツ抜けすることは珍しくない。取材日現在で一人の最高枚数は16枚と、昨年の最高20数枚をも凌駕しそうな勢いだ。また、そのサイズも期待が大きく、今シーズンの最大はすでに6.8キロが飛び出している。
更新: 2018-07-09 01:04:17 公開: 2018-07-02 08:00:00
今年もキハダで盛り上がる相模湾だが、こちらも負けてはいない。いやむしろ、相模湾以上の激アツ状態かもしれない!
更新: 2018-07-03 08:32:14 公開: 2018-06-26 22:00:00
飯岡沖は、ひとつテンヤマダイ釣りが本格的にスタートしてまだ3年ほどと、比較的新しいポイントだ。
更新: 2018-05-15 04:09:07 公開: 2018-05-06 11:00:00
アタリが多く、ベテランからエントリークラスまでが楽しめる外房・飯岡沖のひとつテンヤ。そのアツい時期がついにやって来た! 本命のマダイが乗っ込みの気配を見せ始め、徐々に数が揚がっているのだ。
更新: 2018-04-24 06:06:34 公開: 2018-04-17 03:00:00
なんと半日でマダイを50枚以上キャッチ! 船中ではなく、一人の釣り人の釣果だ。この数字から理解できるように、3月半ばに飯岡「幸丸」に乗船した時の飯岡沖のひとつテンヤマダイ釣りは、大ブレイク!!
更新: 2018-04-05 23:33:01 公開: 2018-03-26 08:00:00

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸船宿一覧
つり丸定期購読