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アコウダイに関する記事

アコウダイに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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鹿島新港「桜井丸」浅場の北沖で3.5㎏頭に船中22匹!女性が大活躍のレディースデー!鹿島沖のメヌケが絶好調!南沖に加え ライトOKの北沖でも好釣果を記録した!
春先になると好機を迎えるのが相模湾のアコウダイ。平塚の「豊漁丸」では週末限定出船でアコウ乗合を出船している。身近で手軽な深海釣りに挑戦しよう!
今季は厳寒期でも例年より水温が高く、いろいろな魚が好釣果を維持。相模湾のマダイもその一つだ。平塚港「豊漁丸」はマダイをメインに、アマダイやハナダイ等、多彩なゲストをまじえ五目釣りが楽しめている。
水深500mの世界を探索する魅惑の釣り物・アコウダイが片貝旧港「正一丸」でスタートした。 2㎏級の良型を主体に、4〜5㎏のグッドサイズが浮上、ハリ数パーフェクトの15点掛けに歓声が上がる!
波勝崎沖のアコウダイがアツい!ヘビー、ライト何れのタックルでも可能だが、今回はハリ数5~6本、オモリ350号に中型電動リールの「ライトアコウダイ」でテンポよくを選択。当日は4.6㎏のビッグワンも浮上!
春本番を迎え色々な魚が乗っ込みの態勢に入っている。深場釣りではアコウダイもその一つ。平塚港「豊漁丸」は相模湾でアコウ専門乗合いを出船!出船の度にボコン!ボコン!と海面にアコウ花を咲かせている。
今年はシケの日が多く、出船できる日が少ないという片貝旧港「正一丸」のアコウダイ乗合。しかし、出船できれば、釣果はそこそこ出ているとのこと。今回は、そんな片貝沖のアコウダイに取材に行ってきた。
片貝沖のアコウダイ釣りが開幕した。さっそく片貝旧港「正一丸」へと取材に行ってきた。当日は日並みが良く、2〜4㎏のアコウが次々と浮上。深場釣り師なら一度はやってみたいと思う憧れの提灯行列が連発!
うまい魚の代名詞、深場のアコウダイやキンメダイのシーズンが冬だと思っている方が多いと思いますが、実はこの時期、最も美味しいとツウ達が口を揃えて言うのをご存知でしたか?そんな魚をターゲットにアコウ五目で日々、相模湾の沖ノ瀬へ出船し、コンスタントな釣果を揚げているのが三浦半島小坪港の「太郎丸」だ。

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