MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

アコウダイに関する記事

アコウダイに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

表示順:
春本番を迎え色々な魚が乗っ込みの態勢に入っている。深場釣りではアコウダイもその一つ。平塚港「豊漁丸」は相模湾でアコウ専門乗合いを出船!出船の度にボコン!ボコン!と海面にアコウ花を咲かせている。
更新: 2019-05-05 07:00:00
今年はシケの日が多く、出船できる日が少ないという片貝旧港「正一丸」のアコウダイ乗合。しかし、出船できれば、釣果はそこそこ出ているとのこと。今回は、そんな片貝沖のアコウダイに取材に行ってきた。
更新: 2019-04-03 12:00:00
片貝沖のアコウダイ釣りが開幕した。さっそく片貝旧港「正一丸」へと取材に行ってきた。当日は日並みが良く、2〜4㎏のアコウが次々と浮上。深場釣り師なら一度はやってみたいと思う憧れの提灯行列が連発!
更新: 2019-02-15 12:00:00
うまい魚の代名詞、深場のアコウダイやキンメダイのシーズンが冬だと思っている方が多いと思いますが、実はこの時期、最も美味しいとツウ達が口を揃えて言うのをご存知でしたか?そんな魚をターゲットにアコウ五目で日々、相模湾の沖ノ瀬へ出船し、コンスタントな釣果を揚げているのが三浦半島小坪港の「太郎丸」だ。
更新: 2018-06-12 08:35:22
10㎏のアラ。まさに幻といえる高級魚だ。この貴重な大アラを近年ターゲットにして何本も釣り上げている船宿がある。清水の「大宝丸」がそれだ。
更新: 2018-05-25 01:03:14
「ダメだ、波勝崎に戻りましょう」藤井明男船長が転進を告げたのは昼過ぎ。 久々の「ヘビータックル深海釣り」は西伊豆安良里港出船のアコウダイ。
更新: 2018-04-19 04:23:38
海面にボコッと真っ赤な魚体が浮かび上がる。この時、叫びたくなるほど気持ちが高揚する至福の瞬間があるアコウダイ釣り。一度、この感動を味わうと、また行きたくなる。そんな魅力のあるアコウダイを、手軽に楽しませてくれるのが平塚港「豊漁丸」。相模湾で専門に狙える数少ない船宿だ。
更新: 2018-04-16 02:57:01
春を迎え産卵のために浅場へと入ってきたアコウダイ。群れが固まり、数、型ともに期待ができるベストシーズンに突入した。
更新: 2018-04-08 23:49:15
砂浜がつづく千葉県・九十九里浜の沖に、2000mまで一気に落ち込むドン深の溝がある。アカムツ、キンメダイ、アコウダイなどの高級根魚を育む片貝海溝だ。
更新: 2018-03-12 12:11:10
深海釣りって「マニアックで敷居が高い」というイメージを持っている人はいませんか? はっきり言いますが、それは「誤解」です! 「道糸が進化したので、最近は案外手軽にできるんですよ」と話すのは、小坪港「太郎丸」の高橋良至船長。これが本当にビックリするほど手軽にできるんです! しかも、この釣りは釣れる魚がみんな美味しい! 
更新: 2018-02-05 02:37:02

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸船宿一覧
つり丸定期購読