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マダイに関する記事

マダイに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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鹿島沖のテンヤマダイは浅場で釣れる時期に突入! 「灘のほうでは乗っ込みマダイがいますが、口を使わず乗っ込みももう終了です。今後は灘では浅場、沖のポイントが楽しくなります」と「安重丸」の安重船長。
更新: 2019-06-20 07:00:00
西伊豆沖では食わせサビキがシーズンイン!イワシやアジ、サバなどをサビキで釣り、そのままそれを泳がせてフィッシュイーターを掛ける。今期は定番のヒラメのほか、マダイも多い。 高級魚を狙ってみよう。
更新: 2019-06-15 12:00:00
いま、上越沖が熱い!待望のマダイの乗っ込みシーズンが開幕。と同時に夜ヒラメ釣りも絶好調だ。GW頃からマダイが釣れ始め、夜のヒラメも4月中から釣れ出している。24時間フィッシングも可能?!早めの釣行を!!
更新: 2019-06-14 12:00:00
上越・直江津沖では、ゴールデンウイークからマダイの乗っ込みが本格化した。水深20m台に群れて回遊おり、コマセ釣りでのタナは水深5mなどと浅いのが特徴。さらにヒラメも乗っ込み開始!夜、カカリ釣りで楽しめる。
更新: 2019-06-11 07:00:00
新潟県上越沖は、マダイとヒラメが乗っ込み本番を迎えている。上越沖はいま、ビックリするような釣果を記録中。さあ、この初夏の新潟の激アツチャンスを逃す手はないぞ!!
更新: 2019-06-03 12:00:00
各地でヒートアップしている乗っ込みマダイの終盤戦だが、内房・富浦沖も連日、良型が顔を出しているので要チェックだ。釣り方は上からのタナ取りで、マダイを浮かして仕留めるスタイル。良型連発で楽しめるぞ!
更新: 2019-06-01 07:00:00
4月中旬すぎからサイズのいいマダイがまじりはじめた飯岡沖のマダイ。2〜3㎏サイズがまじり、バラシも目立っている。日によってどちらによくアタるかひとつテンヤだけでなく、巻き物も用意しておこう!日によってどちらによくアタるかわかりませんから。
更新: 2019-05-22 07:00:00
南伊豆・下田地区もマダイが絶好調!今年は水温の関係で乗っ込みが早い。釣り場は石廊崎沖や弓ヶ浜沖。水深は60~90mと深いため電動リールがあると便利。タナは50~70mだが、反応が浮けば30m程度の中層も攻める。
更新: 2019-05-18 07:00:00
福井県三国沖〜鷹巣沖、越前沖は、全国屈指のマダイ漁場。産卵期、いわゆる乗っ込み期には、多くの釣り人が訪れる。例年、5月、6月がシーズン。国内でも屈指のマダイ乗っ込み場であり、古くからマダイ釣りが盛んだ。
更新: 2019-05-15 07:00:00
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