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マダイに関する記事

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シンプルなライトタックルで、極端なことを言ってしまえば「落として巻くだけ」でマダイをはじめ根魚や青物など多彩な魚が釣れ、しかも老若男女誰でも手軽にゲーム性の高い釣りが楽しめると人気が高い「タイラバ」。
更新: 2019-01-08 01:04:59
昨年、ほぼ周年に渡って好調だったのがタイラバ。「8月、9月を除いてかなり安定感がありましたね。魚影が濃かったというよりは、やはり遊動式のタイラバになってから釣果が安定したんだと思いますよ」と田岡船長。
更新: 2019-01-07 00:58:29
竿はリレーで使うノーマルのアマダイ用がイシダイには最適(もちろんマダイ用でも問題ない)。仕掛けは、ビシはマダイもイシダイもサニービシLの80号。ハリスは4号6m2本バリ、マダイと同じで大丈夫。
更新: 2019-01-15 00:49:45
剣崎沖のコマセマダイに挑戦するには、標準的なコマセマダイ用タックルがあればOKだ。竿はオモリ80号に対応したコマセマダイ用。長さは2.4〜3.6m。リールは小型電動、または手巻きの中型両軸。
更新: 2019-01-15 00:49:04
「共栄丸」の船長がすすめる仕掛けは2段テーパーハリス。上ハリス(クッション側)6号4〜5m。下ハリス(ハリ側)は4号5〜6m。サルカンを介して上ハリスと下ハリスをつないで全長10mにする。
更新: 2019-01-16 00:55:02
福(フグ)を釣って、めでたい(タイ)! そんな縁起の良いリレー船がある。飯岡港「龍鳳丸」のショウサイフグ&テンヤマダイのリレー船だ。
更新: 2019-01-11 00:55:19
「例年、秋から数釣りが楽しめるエリアなんだけど、今期は数より型の傾向が強いよね。大型のヒットが多く、4〜6㎏の大ダイが頻繁に顔を出して緊張感ある釣りが楽しめているよ」とは、「魚磯丸」の久保田船長だ。
更新: 2019-01-07 00:57:32
ックルは2m前後の6対4から7対3調子のロッドに、小型両軸または小型電動を組み合わせる。ロッドは慣れた人は軟らかいものでもいいが、慣れない人は7対3調子ぐらいが使いやすい。
更新: 2019-01-07 00:57:29
「第三共栄丸」での使用ビシは80号。そのため、竿は80号のビシを使用できるコマセマダイ用がベスト。竿は2.5〜3.6m。リールは小型電動がオススメ。これからの時期は、水深60m以上のポイントがほとんど。手返しという点でも電動リール使用が楽だ。道糸はPEラインの3〜6号を200m以上巻いておこう。
更新: 2019-01-07 00:57:28
竿は、ひとつテンヤ専用ロッドがオススメ。10号ぐらいまでのテンヤに対応した専用ロッド。長さは2.1〜2.7mぐらい。ノリーズ「ハイブリッドテンヤ真鯛」の「710ML」、「710M」、「80MH」。
更新: 2019-01-07 00:57:18
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