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マダイに関する記事

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久里浜沖のマダイを狙う時のタックルは、オーソドックスなコマセマダイ用があれば楽しめる。竿は80号のビシに対応したコマセマダイ用がオススメ。長さは2.7〜3.3mが扱いやすいだろう。
更新: 2018-11-29 01:10:51
タックルは、一般的なテンヤマダイ専用ロッドに軽量中型スピニングリールをセットするスタイルでOK。道糸にPE0.8〜1号を巻いて挑もう。使用テンヤは、3〜8号が中心となるので多目に持参すること。当地は岩礁地を攻めるのでハリ先が痛みがち。替えバリの用意も忘れずに。
更新: 2018-11-20 01:07:39
南房エリアのコマセマダイ釣りは、ハリス長6〜7mの短めのものを使うのが主流。オキアミコマセもドバまきが基本だ。コマセ釣りの原点のようなもので、タナ付近でコマセと付けエサを同調させて、コマセのなかに入ってきた活性の高い個体を釣り上げるというものである。
更新: 2018-11-19 01:18:50
竿はひとつテンヤ用の2.4〜2.7mが扱いやすいだろう。これに小型のスピニングリールを組み合わせる。リールはとにかくドラグ性能がいいものを選ぶこと。大ダイや中ダイが掛かったときは、ラインを出さないと、まず取り込むことはできない。
更新: 2018-11-19 01:18:37
「テレビゲームをしている感覚で操船してます」というのは、福井・茱崎港「ディープオーシャン」の浜野秀夫船長。彼はタテ釣り、関東では食わせサビキ釣りとよばれている釣り方で、ヒラメ、ブリ、ヒラマサ、マダイ、キジハタなど、マッチ・ザ・ベイトのイワシやアジで釣れるものすべてがターゲットである五目釣りを楽しませてくれる。
更新: 2018-10-18 01:51:55
ひと昔前より釣れるようになった! そんな数少ないターゲット、そして釣法が、東京湾のマダイ、そしてタイラバゲームだ。「リクエストでほかの釣り物もやりますが、基本的には周年、タイラバ中心に出船しています」とは羽田「TAKEMARU」の半谷武(はんがい・たけし)船長。
更新: 2018-11-15 01:03:32
晩秋にさしかかり、外房のひとつテンヤマダイが好調になってきた。「このところ中ダイ、大ダイまじりで、いい感じに釣れています」と取材時に話していたのは川津「とみ丸」の吉清紘生・若船長。
更新: 2018-10-18 01:19:42
秋はマダイが数釣りできる。これはタイラバでも同様だ。走水港から大潮回り限定で、月に10日程度をタイラバ乗合で出船する「政信丸」では周年走水沖を狙い、船を流しながらマダイを狙い撃ちする。
更新: 2018-11-14 01:17:17
各地で秋ダイが好調だ。相模湾葉山沖では、キハダ・カツオの時期を除き周年マダイを狙う葉山柴崎港の「福栄丸」が、連日ワラサ、イナダの青物交じりで好釣果を上げている。
更新: 2018-11-14 01:17:18
鹿島沖のひとつテンヤマダイが激アツだ! 秋のマダイシーズンに突入するや5㎏オーバーの大ダイが連発している。秋のマダイというと小型の数釣りのイメージだが、「ここ数年鹿島沖の秋は、数はそれほどでもないけど大ダイが狙えるシーズンになってますねー」とひとつテンヤマダイを大得意とする鹿島港「義心丸」の大森 誠船長。
更新: 2018-11-12 00:53:18
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