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太東沖に関する記事

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外房・片貝沖のイサキがブースト加速中!片貝港「二三丸」では釣行日に40㎝に迫る黄金の特大イサキがまじり、トップ46匹!これからの最盛期に向けて期待大だ!
外房・片貝〜太東沖イサキが魚影濃く、良型主体で好調な滑り出し!〝秘伝〟カラーバリがいい仕事をしている!誘いとコマセワークで食わせ、目指すは定量50匹!タナ厳守で幅広の良型ざっくざくを体感しよう!
ショウサイフグ仕掛けはカットウ仕掛け25〜30号。オレンジ系、グロー系に実績がある。掛けバリは長短2つ付けるといい。根周り主体なので、予備の仕掛け、予備の掛けバリを準備しておこう。
ヒラメ釣り本場、外房の大原沖周辺は、広範囲に浅場の岩礁が広がり、多くのベイトフィッシュが居ついているため、フィッシュイーターであるヒラメの魚影も濃い。ここでは10月に生きイワシエサのヒラメ釣りが解禁。来年ゴールデンウイークころまで楽しめる。
片貝旧港「勇幸丸」では、今の時期、イサキ・ハナダイ五目という豪華なリレーメニューで出船している。最初は航程1時間ちょっとの太東沖でイサキ狙い。その後、片貝沖でハナダイメインの五目釣りだ。
沖釣りターゲットの人気で常に上位にランクインするヒラメ。本格化する冬場を前に、各地で続々と解禁を迎えているが、ついに聖地でもある大原沖も開幕! ってことで、状況を確認しに出掛けてみた。

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