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直江津沖に関する記事

直江津沖に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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上越沖のコマセマダイ釣りの一般的な仕掛けは、ハリス長10〜12mの2段テーパー仕掛け。春はマダイが浮くため、仕掛けを早くタナに到達させる重い仕掛けが主流。この仕掛けをでは小ダイばかりヒットしていた。
更新: 2019-02-12 12:00:00
マダイ釣りのメッカ、上越沖が秋のマダイシーズン真っ盛りだ。現在のポイントは、水深60m前後の人工魚礁周辺。直江津港内で人気 No1の「里輝丸」は、直江津沖をベースに連日、マダイを好調に釣り上げている。
更新: 2018-09-14 06:57:23
新潟を含む北陸の夏の風物詩ともいえる夜のアカイカ釣り。ひとむかし前、上越沖でよく釣れていたオスのアカイカは、伊豆の島周りで釣れるような胴長50㎝を超えるスラッとした容姿であった。近年はマルイカの弁慶サイズのズングリしたタイプに替わり、胴長も50㎝未満となってしまった。
更新: 2018-07-10 00:48:26
イカメタルゲームは福井や金沢だけではない。ケンサキイカは新潟県内でも今年 は順調に釣れている。
更新: 2018-07-05 06:20:32
日本海でも有数のマダイポイント、新潟県上越・直江津沖で今期もマダイの乗っ込みが始まっている。上越エリアには多くのマダイポイントがあるが、そのなかでも直江津沖周辺は、毎年多くのマダイたちが産卵行動のために回遊してくる。水深20〜30mの浅場に集結してくるのが特徴。
更新: 2018-06-11 00:59:13
上越・直江津沖の初夏の風物詩となっている夜ヒラメ釣り。以前は、集魚灯にあつまるアジを釣って、それを泳がせて乗っ込みの大ビラメを狙っていたが、数年前より、生きた小アジを地元釣具店で事前に購入。それを泳がせて、ヒラメを狙っている。
更新: 2018-05-15 04:12:00
2月末に始まった直江津沖のマダイのプレ乗っ込み。爆釣日はあまりなかったが、直江津沖の特徴でもある、一発大物釣りの傾向が4月まで継続中だ。すでに、8㎏9㎏といったモンスターマダイがキャッチされていて、乗っ込み前特有の状況が直江津沖で繰り広げられている。
更新: 2018-04-24 06:06:45
そろそろ桜の開花が気になる時期だが、沖釣りでは春のマダイが気になる。早いところでは3月後半には乗っ込みの気配が出てくるし、乗っ込みを前に好釣果が記録されているエリアもある。さあ、マダイフリークのみなさん、そろそろ本格的に始動しようじゃありませんか!
更新: 2018-04-01 18:04:39
上越は直江津沖の春のマダイのプレ乗っ込みがいよいよ終盤戦。2月後半から食い始めたが、今期の特徴は掛かればサイズがよいこと。4㎏、5㎏オーバーの大ダイはザラに釣れていた。1〜2㎏サイズが入れ食い、半日で一人20枚以上という年も過去にあったが、今年はサイズがよい分、数より型狙いで多少のバクチ的要素が強いのも事実だ。
更新: 2018-03-18 10:31:43
今秋、サメ被害に悩ませられた上越のマダイ釣り。特に秋マダイのメッカとなる有間川沖から名立沖のエリアで被害が甚大であったが、10月に入ってからは水温低下でサメの被害も減っている。うれしいゲストであるヒラマサも回遊し上越地域のコマセ釣りはヒートアップ中だ。
更新: 2017-12-20 06:47:56

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