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キンメダイに関する記事

キンメダイに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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相模湾・湾口沖ノ瀬でキンメダイ、アコウをメインに据えたLT深海釣りを手軽に提供してくれる小坪港「太郎丸」。当日は3点掛けや5点掛けも見られ、あちらこちらでキンメと笑顔が咲いた!
今年も2月から片貝港の「二三丸」で前半にキンメダイを狙い後半にヤリイカを狙うリレー釣りが好調にスタート!この時季ならばサバも大歓迎。お刺身もう一品だ!
水深500mの世界を探索する魅惑の釣り物・アコウダイが片貝旧港「正一丸」でスタートした。 2㎏級の良型を主体に、4〜5㎏のグッドサイズが浮上、ハリ数パーフェクトの15点掛けに歓声が上がる!
いよいよ冬本番、相模湾・小坪港「太郎丸」のキンメ船が評判を集めている。潮が緩んでキンメが急上昇中!数&サイズにも期待大!クロムツも良型チャンス!レンタルOKで深場入門にも最適だ!
大型キンメ!11月3日、下田須崎港の「宝栄丸」は満員御礼。この日の2船はトップ28枚、ほぼ全員が2桁釣り&1㎏前後を3~26枚で船中100枚!満足釣果と言えるだろう。本格シーズンを実感する好釣果。
新島沖のキンメダイはキンメの水揚げ日本一を誇り、最高級品として取引されている「地キンメ」ブランド。他と一線を画す脂の乗り=味覚。大型では60㎝、3㎏を超す魚体。梅雨時は海状も安定し、ベストシーズンだ。
相模湾の春の風物詩「濁り潮」がやって来た。水温低下の温度差がプランクトンを海に攪拌し、水温上昇とともに増やし濁りをもたらす。この濁りが視界を悪くしキンメダイ、クロムツ等の深場の魚は、明るさを求めて水深200mほどのエリアに上がってくる。
美味しいキンメとイカがと一挙に狙える豪華リレー釣り。キンメというとヘビーな深海タックルが必要と思うかもしれないが、リレーで狙うヤリイカのタックルがあれば、キンメもヤリイカも両方狙えてしまうぞ!
深場の魚を釣ってみたいけど、道具が高価、ハリ数が多いなどで二の足を踏んでいる深場釣り入門者に、ライトなタックルと仕掛けで手軽に楽しませてくれるのが小坪港の「太郎丸」。深場には超美味魚がいっぱいだ!
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