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博栄丸に関する記事

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東海エリアで一番マダイの魚影が濃いと言われている御前崎沖。岩礁帯が広範囲に広がり、浅根の先端部にあたるオモリやカド根が乗っ込みポイント。深場から移動してきたマダイたちが産卵のために集結している。
更新: 2019-04-19 12:00:00
御前崎沖航程約1時間半弱の場所にある、漁に出て“金になる”ほど魚が豊富であることからそう呼ばれるようになったといわれる「金洲」。ここは毎年4月1日に解禁を迎え、四季折々様々な魚たちが我々釣り人を迎えてくれる。
更新: 2018-06-15 01:02:27
銭洲は「銭になる洲」、金洲は「金になる洲」という意味で名づけられたのは、あまりにも有名な話。まだ、レーダーも魚探もない時代、とてつもなく魚が獲れたのだろう。近年、金洲は銭洲に比べ、陸から近いこともあり、遠征大物釣り場というより、近場の高級魚釣り場という釣り場と認識されている。
更新: 2018-06-11 08:09:55
オキアミコマセで釣る乗っ込みマダイのポイントで東海エリアの ナンバー1といえるのが、御前崎沖のオモリだ。例年3月半ばから乗っ込みが始まり、4月いっぱい、もしくは5月中ごろまで楽しめる実績のある場所だ。
更新: 2018-04-24 06:06:07
今期、関東東海エリアで最も早くマダイの乗っ込みが始まったのが御前崎沖〝オモリ〟だ。
更新: 2018-04-05 23:32:38
今年も待望の御前崎沖のマダイが乗っ込み期に突入した。2月中は、シケのためほとんど出船不可能だったが、3月後半になってようやく海がおだやかに。出船してみると、カド根、オモリともすでにマダイたちは乗っ込みに入っていたのだという。
更新: 2018-04-01 18:04:35
月の声を聞くころになってようやく、マダイの「乗っ込み」の気配が感じさせられるようになった駿河湾。なかでも御前崎沖はこの海域最大の「乗っ込み場所」といってもいいだろう。
更新: 2018-03-18 10:32:17
例年、9月半ばに開幕する石花海のヤリイカ。今期は10月に開幕。のっけから絶好調の乗りだった。小型〜中型をメインにトップ50杯はザラ、100杯に迫る釣果も記録されている。
更新: 2017-12-20 06:47:55

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