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コマセマダイに関する記事

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関東屈指のマダイポイントを抱える東京湾口の剣崎沖。そろそろ乗っ込みが気になる時期だ。例年早ければ、3月後半くらいから乗っ込み気配が見え始め、4月に入ってから本格的な乗っ込みに突入する。
更新: 2019-03-16 12:00:00
毎年、本格的な乗っ込み好ポイントの剣崎沖。3月初旬時点では、乗っ込みの兆しは見られないが、年明けから、ずっと好釣果が記録されている。状況によってはイナダがアタる日もあり、ワラサやヒラマサもゲストだ!
更新: 2019-03-12 12:00:00
上越沖は2月から4月のプレ乗っ込み、5月〜7月の乗っ込みマダイ釣りが有名。真夏の高水温期はひと段落し、9月半ば以降から年末まで秋マダイ釣りが本格化するのが例年のパターン。ところが、今秋は高水温が続いたためか、海のなかの夏は継続。10月までそのような状況だった。つまり、海の秋の到来が約1ヵ月遅れている。
更新: 2018-10-01 01:12:21
西伊豆のマダイの大場所土肥沖。これまで乗っ込み期には数々の大ダイがキャッチされてきた、コマセマダイ釣り最高峰のフィールドだ。
更新: 2018-05-15 04:09:14
駿河湾の最奥部の沼津沖はマダイの数は実に豊富だ。マダイの放流事業も行われており、それが成功しているエリアでもある。湾内のため、凪ぎの日が多く、出船率の高さも魅力のひとつだ。しかも、午前と午後の2便制なので、朝イチと夕マヅメのゴールデンタイムを狙えるのもうれしい。
更新: 2018-05-15 04:08:59
富浦沖は、館山湾と東京湾の両方の湾口部にあたり、おもなポイントは、館山湾口の横瀬と富浦沖の象背根。今期は、横瀬水深80mから始まり、水深50〜70mのなだらかな根周りに乗っ込みマダイが集結中だ。連日、3㎏オーバーはあたり前、すでに5㎏オーバーも多数キャッチされている。
更新: 2018-05-11 08:12:17
「これほどいい年はないというぐらいマダイは多い」と剣崎松輪港「一義丸」の立川弘樹船長が言うほどに、剣崎沖のコマセマダイが好調だ。春は天気も海の中も安定しにくいので多少のムラがあるのは否めないが、おおむねトップで10枚前後となっている。コマセマダイの入門にはまさに最適と言っていい状況なのだ。
更新: 2018-03-12 12:12:37
相模湾のコマセマダイといえば、かつては春はあまり釣れない時期とされていた。ところが、近年、その季節的なパターンは崩れてきている。
更新: 2018-02-13 04:17:54
相模湾のコマセマダイも、11月前半の時点では秋の延長という感じだ。多彩なゲストが顔を出し、マダイのアタリも多く楽しめている。
更新: 2017-12-20 06:47:55
本格的な冬を前に各地でコマセマダイが面白くなっている。この時期は多彩なゲストがまじり、五目釣り感覚で楽しめる。とくにワラサ&イナダ、カンパチなどの青物がよくまじり、釣り人たちを熱くさせている!
更新: 2017-12-20 06:47:55

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