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イサキに関する記事

イサキに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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江見港「新栄丸」では、絶品イサキ&高級五目釣りが盛況!連日イサキの爆釣が続き、1時半で規定数50匹に達する日も!美味イサキを確保したら、五目釣りにシフト!豪華なフルコースを楽しんでほしい。
ワラサフィーバー発祥の南伊豆でワラサが回遊スタート。今期は半月ほど早く開幕!良型のカンパチやヒラマサもまじっているのでドラグ調整とハリスとクッションゴムのキズチェックはしっかりとしておこう。
御宿沖でイサキ釣りが爆釣で開幕!御宿沖のイサキといえば御宿岩和田港の「義丸」。解禁後初出船日は、7人中6人が定数50匹の釣れっぷり!今季もイサキはストレス発散の数釣りが楽しめそうだ。
多彩な美味魚が狙える茅ヶ崎港「沖右ヱ門丸」のLT五目。季節によって、顔ぶれが変わり、現在は秋の回遊魚イナダが絶好調!トップ30匹以上が続いており、大型クーラーが満タンになることも珍しくない状況だ。
平塚港「庄三郎丸」では、周年ライトウイリー五目で出船。現在はイナダが好調なため、ライトイナダ五目船としてイナダをメインに狙っている。丸々太ったイナダのほか1.5〜2㎏のカンパチも!バケ仕掛けが有利だ!
大物聖地 銭洲同様、金になる瀬という意味の御前崎 金洲。青物の泳がせ釣りと同時にコマセ釣りで五目釣りができるのが魅力。今後は状況に応じて近場の御前崎沖も五目&泳がせスタイルで狙っていくという。
東海エリアのブランドイサキとして知れ渡る愛知県大山沖「脂ノリノリイサキ」が大フィーバー中!ポイントの水深は30〜40m。メリハリあるシャクリで攻めるのが効果的!今後はゲスト多彩で、さらに楽しさ倍増だ!
大原沖のイサキが良型主体で開幕から好調だ!7月前半の時点でもトップ50匹の定量を記録する日もある。大原沖のイサキ釣りでは仕掛けはカラーバリ仕様が主流。状況次第では高級魚のシマアジが掛かることも!
関東、東海エリアでもイサキはメジャーなターゲットだが、この季節、軍を抜いて安定しておいしいとされているのが、駿河湾の石花海のブランドイサキだ。誘い上げで攻略、多点掛けのテクニックで数を伸ばそう!
知る人ぞ知る絶品大型イサキシーズンイン!伊勢湾周辺の梅雨時期の定番ターゲットがイサキだ。今期は良型揃いでしかも脂がノリノリとあって、人気は急上昇。平日でもどこの船も満員御礼状態になるほどだ。
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