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洲崎沖に関する記事

洲崎沖に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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城ヶ島沖のスルメイカ!ぐんぐん成長中で乗り味もバッチリだ!アタリを取って確実に乗せる作戦でいこう!2020最新版スルメイカの釣り方を図解で紹介!
南房洲崎沖は岩礁帯が多く、根魚の魚影が濃い!洲崎港「北山丸」はカサゴのサイズが魅力。25㎝は当たり前、30㎝クラスの超大型が連発!また、マハタやアカハタなど、まじりも多彩で、根魚五目が楽しめる。
房総半島・洲崎沖&勝浦沖の浅場根魚!エサは違えど道具&釣り方の基本は同じ!ビッグな根魚が待ってるヨ!!浅場根周りは大型根魚パラダイスだ!
この春、相模湾東部はスルメとヤリの両狙い!どちらのイカがよく乗るかは釣ってみないとわからない!スルメは束釣りを記録することも!!仕掛けはスルメイカ用とヤリイカ用の両方を持参しよう。
まだまだ寒いこの時期、オニカサゴが好調。金沢八景「忠彦丸」が現在狙っているポイントは、洲崎沖と沖ノ瀬。デカオニが潜む起伏のある場所を中心に攻めている。今回はその攻略法と釣れっぷりを紹介する!
相模湾東部のヤリイカが復調。2月前半の時点ではトップ20杯~30杯台を記録。春のヤリイカは数釣り期待!マルイカも好調。同時期にトップ30杯以上を記録。これからの時期は、2種ともに楽しみなターゲットだ。
房総半島の先端部、南房・西川名沖。魅力はショートロッド&ショートハリスで大ダイとのやり取りが可能なこと。午前と午後便で出船中なのでさらに手軽。年末年始のお目でタイ釣行におすすめだ。
好調が続く南房洲崎沖のイサキ。旬のイサキは旬を迎えて脂が乗って、白子、真子も入っており、食味もバッチリ!産卵を控えて群れが浅場に固まることもあり、釣りやすくなるのもウレシイ。南房はイサキ本番だ!
夏の東京湾で盛んなカサゴ釣り。ビギナーにも比較的簡単に釣れて食べておいしいカサゴは、人気のターゲットだ。5〜7月にかけて南房洲崎沖で楽しめるのが、大型カサゴ中心にアカハタなどがまじるカサゴ・ハタ五目だ!
南房のイサキが元気いっぱいだ。連日トップ50匹を超える勢いでファンを楽しませてくれている。4月になり、水温も上昇しで活性も引き味もアップ!釣果も安定してきた。美味しいイサキを誰でも数釣りOKだ!

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