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佐衛美丸に関する記事

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春の訪れと共に海水温も上昇し、洲崎沖のイサキが活発に食い始めた。洲崎沖のイサキは型が揃っていること、数が出ること、さらに食べても美味しいことと、三拍子揃った人気ターゲットだ。
更新: 2019-05-03 12:00:00
数釣りが楽しいターゲットといえば、イサキはハズせない。南房エリアのイサキの型は22~35㎝前後。25~30㎝級中心に、いわゆる「南房サイズ」の35㎝オーバーの大型もまじって釣れている。多点掛け連発を楽しもう!
更新: 2019-03-24 12:00:00
南房の「梅雨イサキ」がいよいよ最盛期突入。洲崎港「佐衛美丸」HPの釣果報告を見ると「50〜50」との表記が。協定規則により上限を50匹にセットしているので、つまり全員が50匹釣れていることを意味する。一部の腕利きだけでなく、全員が50匹釣れるなら楽しいことは間違いない!
更新: 2018-07-03 08:32:15
この時期に旬を迎えるイサキは、ファンにとっては待ちに待ったシーズンの到来。イサキの好漁場として有名な南房総では3月にシーズン開幕。気温の上昇とともに浅場へと移動してくる。ちょうど梅雨時期は産卵前の荒食いで脂たっぷり。釣り味、食味ともに最盛期を迎える。「梅雨イサキ」とも呼ばれ、多くのアングラーを虜にする所以はここにある。
更新: 2018-07-02 01:07:32
南房、洲崎沖でイサキが数釣れている。今シーズンは魚影が濃いうえ、食いも安定しているようで釣果のムラも少なく好釣続きだ。洲崎港「佐衛美丸」では、連日トップ50匹を超え。日によっては70匹、80匹、さらには束釣りに迫る日もある。
更新: 2018-04-29 16:34:06
今年の天候不順にはほとほと手を焼く。3月も中旬を過ぎたというのに真冬並みの寒さが続き、連日強風に吹きまくられる。誰かに八つ当たりしたくなるほどだが、八つ当たりで済む沖釣り師はまだいい。エリアによっては「3月になって出られた日は数日」という港も多く、船宿さんにとっては死活問題でさえあるのだ。
更新: 2018-03-18 10:31:54
初めてカイワリと出合ったのはコマセダイ釣りを始めた頃、ひらべったいアジのような魚が釣れ上がり、船長にその名前を聞くとカイワリだと返ってきた。「タイより美味しいよ、良いお土産だね」との言葉に持って帰ると、それまで食べたことのない美味しさにびっくりしたことを覚えている。
更新: 2017-12-20 06:47:55

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