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福将丸に関する記事

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冬の戸田沖のお楽しみは夜イカ。本来なら1月中旬は水深30mほどの浅場でヤリイカが釣れ盛るのだが今季は出遅れ気味。その代わりにマルイカが好調と聞き戸田港の「福将丸」へと釣行した。
福将丸の詳細情報。出船場所、電話番号、紹介、写真などを紹介。
西伊豆・戸田沖ではアカハタ&カサゴなどのロックフィッシュが熱い!胴付き仕掛け、テンヤ、ルアーのどれでも狙えるので、いろいろな釣り方で根魚を楽しもう!
夜ムギイカの釣りは2種類。竿釣りと手釣りだ。竿の場合はプラヅノ、ウキスッテをブランコ仕掛け、直結仕掛けで狙う。この地域独特のエサ巻き仕掛けで狙う人も多い。手釣りの場合はウキスッテメインの直結仕掛け。
今期は少々遅れ気味だった駿河湾のカツオが、ついにスパーク。7月25日にご覧のような疾風怒濤の食いを見せ、開幕したのだ!!「6月の終わり頃から気配はあったんだけど、なかなか釣果に結びつかなくてさ。これでようやくスタートって感じだよね」と笑顔で語ったのが、西伊豆戸田港「福将丸」の眞野康臣船長の声だ。
台風の影響によるウネリが大きい。次第に風が強まる予報もあった。ピーカン&ベタ凪ぎが最高とされるシイラ狙いには、決して好条件とは言えない。そんな取材日だった。
風光明媚な西伊豆で夜ムギイカ釣りが盛況だ。西伊豆戸田港の「福将丸」では春から夕方、深夜の2便体制で乗合いを開始し、400杯以上という『らしい』超絶釣果も飛び出している。それでも眞野康豊船長は「イカは先読みが難しいけど今季は特に。いい日もあるけどお土産がやっとなんて日もありますよ」と控えめだ。
駿河湾、沼津から西伊豆エリアの夜ムギイカは今シーズン、例年並みと言える4月上旬に開幕。4月も束釣りを記録しているが、今シーズンの序盤戦はムラがあり、好不調の波が大きかった。
4月1日に開幕した、西伊豆は戸田港「福将丸」の夜ムギイカ。開幕早々に夕方便で140杯、深夜便で170杯という好釣果を叩き出した。
小麦の花穂が見られるようになるとムギイカが釣れ始まる。一年を通じて様々なイカが我々を楽しませてくれるが、その年度初めを感じさせるのがムギイカだと私は思う。3月末日、西伊豆は戸田港「福将丸」でイカ釣り師待望の夜ムギイカが始まり、4月に入るといきなり三束もの釣果を叩き出した。
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